あんつぁんの風の吹くまま

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日本を良くするには、裁判官が、WGIPの洗脳から目覚めることが必要だ!

 今の日本は、政治家がダメ、裁判官がダメ、報道記者がダメの暗澹たる世界なのですが、それでも、小泉純一郎首相の靖国神社参拝、藤原正彦の『国家の品格』の出版と、カタツムリの歩みほどではありますが、WGIPによる東京裁判史感の呪縛から放たれつつあります。

 ですから、トランプ大統領のように、裁判官がツイッターで真実をぶちまけることにより、戦後レジームの崩壊は加速することでしょう。
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    正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-10-18 17:42 | 司法 | Trackback | Comments(0)

世界最古の文明をもつ日本人はグローバリズム(覇権主義・共産主義)の侵略を何度も防いできた。

 『幕末の時代からは日本を世界史の中で見ないと真実が見えてこない』と、西鋭夫スタンフォード大学フーヴァー研究所教授は述べていますが、歴史だけでなく、神話の時代、いやそれ以前の考古学的時代においても、日本を地球規模で見ないと真実が見えてこないことが判ってきました。

 逆の見方をすれば、大陸の民族は常に日本民族を意識していたと云うことになります。

 しかし、現代と同様に大陸の民族は日本民族を対等の国とは認めようとはしませんでしたので、日本は侵略の危機に何度も遭っています。もちろん、その戦いは防衛的なものであったことは史実として残されています。

 ところが、大東亜戦争だけは日本による侵略戦争であったと今も喧伝されています。

 しかし世界史から見てみると、面白いことに、実際に日本軍と戦った蒋介石や毛沢東、それにマッカーサー元帥は、日本が侵略したなどとは云っていません。毛沢東などは日本軍が敵を包囲しても決して虐殺をしないことに驚きそれを利用しました。ですから、毛沢東は「日本軍が我々を助けてくれた」とまで言っていたのです。

 現代に生きる日本人は、世界史をもう一度学び直し、世界における日本の存在的価値を再認識しなければならないと思います。
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【大和魂とは心の文明である】

by antsuan | 2018-10-08 10:15 | 文学・教育・科学・医療 | Trackback | Comments(0)

「日本人」殲滅計画 "思考"と"精神"を破壊せよ [ 日本の戦争は、今も続いている ]

 日本と云う国は本当に凄い国だと思います。なぜなら、大規模な天災が起きても、戦争のような忌わしい人災が起きても、何もなかったかのように復興してしまうからです。今でも、世界から徹底的に食い物にされているというのに殆ど無関心でいるのですから、呆れると云うか、何処まで底力があるのか解りません。

 しかし、実は一件平和そうに見えても本当は戦争は続いているのです。この戦争は文明の衝突であって、この戦争に負けることは文明が消滅することをいいます。

 「財を失うものは少なく失う。名誉を失うものは多くを失う。希望を失うものは全てを失う」とは、ゲーテの言葉です。我々の祖先が、困難な状況に遭っても希望を失わず、戦いを挑んだ結果が今日の繁栄なのです。

 ですから、我々現代人も希望を失わず、どんなに困難であってもインテリジェンスの戦いに挑むべきなのです。
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   正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-09-27 13:22 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)

現代日本は自然の摂理を無視して出来上がった社会です。

 日本の文化が何千年と続いてきたのは、日本人が自然の摂理に従って生きてきたからです。

 平成最後の森戸神社の祀り。今年はいつもの年より大人の数が少ないように見受けられます。多分、不景気のせいでしょう。
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 戦後の日本は、いわゆる戦後レジームは、西洋文明の思想によって構築された社会です。我々戦後に教育を受けた日本人は、それが正しい社会だと信じ込まされてきましたが、実はそれがWGIPによる日本民族抹殺計画によるものだったのです。

 しかし、この十年の間に、東北大震災、熊本大震災、そして今度の北海道道南大震災と云う自然の驚異を三度も受けて、ようやく「戦後レジーム」がいかがわしいものであることに日本人は気付き始めました。

 大変な犠牲を払いましたが、捏造された歴史の仮面は剥れ落ち、真実の歴史に基づく新たな日本文明が復活することでしょう。


[ 和歌や俳句は自然との対話。自然との対話は祈りのことである。]
by antsuan | 2018-09-08 17:31 | 政治・経済 | Trackback | Comments(0)

ジャーナリストはこうして真実を捏造する



 朝日新聞は慰安婦報道取り下げ英文記事をインターネットで閲覧出来ないように工作していた。

 これがインテリジェンスというものであって、市民が見聞きするマスメディアからの情報は殆どこのような工作が為されていることを頭のど真ん中にいれておく必要があります。
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 南京大虐殺の虚構も今ではこのような手法が使われていたことが分かっています。詳しいことは「南京事件 国民党極秘文書から読み解く」(東中野修道著)に書かれていますが、簡単にいうと、現地での報道と海外向けの報道を、違えて書いてあるのです。


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   正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-09-02 17:59 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(0)

政治家は科学を利用するが科学者の言うことは聞かない

 自然の摂理(科学的常識)を理解していれば、インテリジェンス(情報工作)に騙される心配はさほど在りません。

 9.11同時多発テロの貿易センタービル崩壊の動画を見て、科学的常識をもった人は、その崩壊の不自然さにはっきりと気付いています。

 世界は邪悪に充ち満ちています。

 国民は、自然環境の中に身を置き、科学的常識を身に付けて、グラスルーツデモクラシーの精神のもとで政治の不正を正すべきです。

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 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]
by antsuan | 2018-08-29 07:46 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)

戦争反対や護憲を叫ぶ人たちに云いたい。君たちは情報戦争におけるテロリストなのだ!

 今日は終戦記念日です。しかし、本当のことを言えば、戦争は終わっていません。日本人が知らないだけで、世界は現在も激しい情報戦争の真っ最中なのです。

 敵の侵略には段階が在ります。
 第一段階 工作員を送り込み、政府上層部の掌握と洗脳。
 第二段階 宣伝、メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導。
 第三段階 教育の掌握。国家意識の破壊、全体主義化。
 第四段階 抵抗意識の破壊。
      平和や人類愛をプロパガンダとして利用。
 第五段階 教育やメディアを利用して、民衆の思考能力を奪う。
 最終段階 国民を無抵抗で腑抜けにし、大量移住して侵略完了。

 これは下の記事に書いて在るように、二度の欧州大戦を経験した永世中立国のスイスが国民に配布した、「民間防衛」に記されている国防マニュアルなのです。

 このマニュアルからすれば、我が国は既に第五段階まで侵略されていることが解るでしょう。
 
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    正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-08-15 08:13 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(0)

大学って学問追求の場なんです。学風に合った若者を選ぶのは当然のことです。

 何でこんなことすら解らなくなってしまったんだろうと、日本の社会に嫌気が差してくる。

石原裕次郎の碑も泣いている
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 日本人が、日本の常識、つまり日本文化を忘れてしまわないうちに老人は声を上げなければならない。

 こんな世の中になってしまっては、黙って寝てはいられません。


【大和魂とは心の文明である】

by antsuan | 2018-08-13 07:58 | 文学・教育・科学・医療 | Trackback | Comments(0)

真実と向き合うべき時が来ている

これは「西鋭夫のフーヴァートレジャー 〜持ち去られた日本の記憶〜 」の広告です。
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 この講座「日本国憲法秘史」は有料です。定価で29,800円もします。しかし、身近な人たちのあまりに酷い平和ボケにもどかしさや苛々を感じているのならば、あらためて本当の日本人としての自覚と誇りを得られると思います。

 それだけではありません。「世界で最も長い歴史」を持つ日本が、どれだけ「とてつもない歴史」を歩んできたか、という真実に気付くことも出来るはずです。



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   正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-07-29 19:29 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)

根本博中将も樋口季一郎中将もソ連侵攻を阻止したにも係わらず、関東軍がソ連侵攻前に退却したのは何故か。

 社会には必ず闇がある。その闇の中に真実が埋もれている。しかし悲観することはない。素人の知。即ち人間の持っている自然の感性を駆使すれば、埋もれた真実に光を当てることが出来る。

わが家の屋上より、平成最後の葉山沖の花火を観る
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  戦前の日本は、もともとソ連を第一の仮想敵国として、その侵略を防ぐために戦力を蓄えていた。従って、そのソ連が一方的に侵攻してきた場合に、抗戦しないほうがおかしいのだ。

 感性を駆使して時代考証をすれば、関東軍の撤退は不自然であることが解る。

 小野寺信情報武官が、ヤルタ会談におけるソ連参戦の秘密を掴んで、本国に打電したのにもかかわらず、それを握りつぶしてわざわざソ連を仲介役に頼んで停戦を模索した者こそ、関東軍を撤退させた張本人であろう。

 大東亜戦争の悲劇は、軍や政府の中枢部にスパイが潜んでいたことに気がつかなかった、インテリジェンスを嫌う、人道的精神が助長したと言えなくもないのだ。




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   正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-07-26 22:10 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(0)