あんつぁんの風の吹くまま

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戦争反対や護憲を叫ぶ人たちに云いたい。君たちは情報戦争におけるテロリストなのだ!

 今日は終戦記念日です。しかし、本当のことを言えば、戦争は終わっていません。日本人が知らないだけで、世界は現在も激しい情報戦争の真っ最中なのです。

 敵の侵略には段階が在ります。
 第一段階 工作員を送り込み、政府上層部の掌握と洗脳。
 第二段階 宣伝、メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導。
 第三段階 教育の掌握。国家意識の破壊、全体主義化。
 第四段階 抵抗意識の破壊。
      平和や人類愛をプロパガンダとして利用。
 第五段階 教育やメディアを利用して、民衆の思考能力を奪う。
 最終段階 国民を無抵抗で腑抜けにし、大量移住して侵略完了。

 これは下の記事に書いて在るように、二度の欧州大戦を経験した永世中立国のスイスが国民に配布した、「民間防衛」に記されている国防マニュアルなのです。

 このマニュアルからすれば、我が国は既に第五段階まで侵略されていることが解るでしょう。
 
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    正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-08-15 08:13 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(0)

大学って学問追求の場なんです。学風に合った若者を選ぶのは当然のことです。

 何でこんなことすら解らなくなってしまったんだろうと、日本の社会に嫌気が差してくる。

石原裕次郎の碑も泣いている
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 日本人が、日本の常識、つまり日本文化を忘れてしまわないうちに老人は声を上げなければならない。

 こんな世の中になってしまっては、黙って寝てはいられません。


【大和魂とは心の文明である】

by antsuan | 2018-08-13 07:58 | 文学・教育・科学・医療 | Trackback | Comments(0)

真実と向き合うべき時が来ている

これは「西鋭夫のフーヴァートレジャー 〜持ち去られた日本の記憶〜 」の広告です。
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 この講座「日本国憲法秘史」は有料です。定価で29,800円もします。しかし、身近な人たちのあまりに酷い平和ボケにもどかしさや苛々を感じているのならば、あらためて本当の日本人としての自覚と誇りを得られると思います。

 それだけではありません。「世界で最も長い歴史」を持つ日本が、どれだけ「とてつもない歴史」を歩んできたか、という真実に気付くことも出来るはずです。



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   正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-07-29 19:29 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)

根本博中将も樋口季一郎中将もソ連侵攻を阻止したにも係わらず、関東軍がソ連侵攻前に退却したのは何故か。

 社会には必ず闇がある。その闇の中に真実が埋もれている。しかし悲観することはない。素人の知。即ち人間の持っている自然の感性を駆使すれば、埋もれた真実に光を当てることが出来る。

わが家の屋上より、平成最後の葉山沖の花火を観る
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  戦前の日本は、もともとソ連を第一の仮想敵国として、その侵略を防ぐために戦力を蓄えていた。従って、そのソ連が一方的に侵攻してきた場合に、抗戦しないほうがおかしいのだ。

 感性を駆使して時代考証をすれば、関東軍の撤退は不自然であることが解る。

 小野寺信情報武官が、ヤルタ会談におけるソ連参戦の秘密を掴んで、本国に打電したのにもかかわらず、それを握りつぶしてわざわざソ連を仲介役に頼んで停戦を模索した者こそ、関東軍を撤退させた張本人であろう。

 大東亜戦争の悲劇は、軍や政府の中枢部にスパイが潜んでいたことに気がつかなかった、インテリジェンスを嫌う、人道的精神が助長したと言えなくもないのだ。




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   正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-07-26 22:10 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(0)

原爆を落としたエノラ・ゲイ号が易々と広島に進入できたのは何故だろう。不思議だ。


 広島に原爆を落としたエノラ・ゲイ号は、太平洋から四国の東側を通って岡山上空に達し、そこから西に転針して呉の上空を通過後、広島上空で爆弾を投下して悠々と帰っていきました。

 しかし、この特殊任務のエノラ・ゲイ号にしっかりとした護衛機が付いていたという話は耳にしません。また、呉の海軍基地の高射砲が砲撃したという話も聞きません。さらに、近くの航空隊基地の迎撃機が飛び立ったという話も聞きません。

 しかも、日本の諜報機関は、エノラ・ゲイ号が特殊部隊に所属するB29であることを察知しており、エノラ・ゲイ号がテニアンを出発して無線封鎖をしたのを確認後、直ちに、特殊任務を帯びたB29が本土に接近中であることを、軍の中枢部に緊急報告していたそうです。

 以上のことから考えられることは何でしょうか。

 日本の軍の中枢部にスパイがいて、エノラ・ゲイ号の進入を妨げないように工作していたのではないか。

 現代のインテリジェンスに詳しい丸谷元人氏はそう分析しています。


【大和魂とは心の文明である】

by antsuan | 2018-07-22 12:59 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(2)

過ぎたるは退くが如し


 還暦を過ぎて早八年。自分の生きてきた時間が歴史となりつつある今ごろになって、「過ぎたるは及ばざるが如し」ではなく、「過ぎたるは退くが如し」であることに気が付きました。

 それは人の肉体や精神にも云えることですが、栄枯盛衰、国や社会の勢いも全く同じであることは、歴史を見れば一目瞭然な事です。

 さてさて、今の世界情勢をみると、日本においては行き過ぎた属国主義が独自の文化を破壊しています。

 護憲、護憲と騒いでいる連中は、幕末に、尊王攘夷といきり立って騒いでいた人々と全く変わりません。これらの人々に共通しているのは、世界情勢に対して全く無知であることです。

 世界を見渡せば、旧大国の利権の都合で、テロや内乱により新興国の政権を転覆させている現実がそこに在るのです。そして、世界最大のテロ国家が米国であることも認識しておかねばなりません。


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   正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-07-18 12:30 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(6)

世界中の人が知っている歴史的なことを、恥ずかしいことに、日本人は教えられていないのです

 歴史家アーノルド・トインビーは、大東亜戦争を振り返って、次のように述べています。

「アジア・アフリカを200年の長きにわたって支配してきた西洋人はあたかも神のような存在だと信じられてきたが、日本人は実際にはそうでなかったことを人類の面前で証明した。これはまさに歴史的な偉業であった。・・・ 日本は白人のアジア侵略を止めるどころか、帝国主義、植民地主義、人種差別に終止符を打ってしまったのである。」(英オブザーバー紙、1956年10月28日)
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 恥ずかしいことに、今の日本人はこの歴史的な偉業を知りません。それどころか自虐的歴史観を植え付けられているのです。その誤った自虐的歴史観により、日本人は世界で起きている秘密戦争についても無関心でいます。

 しかし、我々日本人が秘密戦争に対して無関心でいてはいけない理由があります。なぜならば、世界で起きている秘密戦争の殆どが米国のCIAによるものなのですが、その活動資金は日本のばらまき援助によるものなのです。

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   正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-07-10 18:03 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(2)

改正しない憲法って、憲法と言っていいんですか?

 大学なんていう所は、大抵が外国のスパイの隠れ家になっているんですが、考えてみると報道機関もおんなじようなものです。

 ですから、この記事を読み、「スパイの皆さんお仕事ご苦労さん。でも、しっかりと日本国憲法を読んで下さいね。」と、こころの中で呟いています。

           東京新聞より抜粋
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 憲法に平和も戦争もありません。憲法には、国家の独立自存のために必要な条項が記されていなければなりません。逆に云えば、独立自存に必要な条項が書かれていなければ、それは憲法とは云わないのです。



[「祈りとは自然との対話」 こころで尋ねれば こころからの答えがもらえる]
by antsuan | 2018-07-04 00:33 | 政治・経済 | Trackback | Comments(0)

教養の無い下品な人たちを軽蔑するのは”差別”です

 学校や教会に行くことが出来なくて、その社会の礼儀作法を知らない人たちは、世界中を見渡せば、未だまだたくさん居ます。また、旧約聖書に書いてあるような、人を殺したり他人から搾取するのが正しいことだと教わってきた人も世の中にはあふれ返っています。

 しかし、そういう人たちに「恥を知れ」と言っても解決するものなのでしょうか。それは、相手を単に軽蔑しているだけで、なんの解決策にもならないと思います。

 死の病を押して地域の平和を訴える政治家に対して、罵詈雑言を吐く人たちを軽蔑する気持ちはよく分かります。でも、そういう人たちに限って、自分が死者に鞭打つ言葉を発していることに気付いていないのです。

 日本文明がここまで続いてきたのは、祖先(死者)を敬うしきたりがあったからこそだと思います。そのしきたりを守って行きたいと思う日本人として、WGIPに洗脳された、死者に鞭打つ言葉を発していることに気付いていない人々のたくさん居ることを悲しく思います。
 


【大和魂とは心の文明である】

by antsuan | 2018-06-29 07:41 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(6)

もうじき朝鮮半島は北朝鮮主導で統一されます

 いま、「貧乏」という言葉は「相対的貧困」というふうにすり替えられようとしています。

 WGIPのプレスコードにより、白人が侵略すると駐留、白人が侵入すると移民。しかし、日本人が駐留すると侵略、日本人が移民すると侵入となります。

 こういうプレスコード、ポリティカルコレクトネス言葉は、侵略国が使うインテリジェンス的常套手段です。

 トランプ大統領は、米国国外の軍事衝突には手をださないというフーバー元大統領とおんなじ思想の持ち主です。ですから、今度の米朝会談の結果、朝鮮戦争が終結するのは間違いありません。

 つまり、朝鮮半島は北朝鮮主導で統一されます。米軍がどの程度の規模で残留するかが、今回の日朝首脳会談のテーマだったのです。

 朝鮮戦争が終結したら、日本は朝鮮半島復興の為に食い物にされることでしょう。もちろん、中共や朝鮮半島から移民がどんどんやって来ます。そうなれば、日本固有の伝統文化は次から次へと破壊されていきます。

 アフリカのように、日本人が相対的貧困(貧乏)から絶対的貧困に陥るのは時間の問題です。日本列島は居ながらにしてアウシュビッツ収容所と化すことでしょう。

 これが白人の日本民族抹殺計画であり、ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)を作成した目的なのです。



     【大和魂とは心の文明である】

by antsuan | 2018-06-20 00:10 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(2)