あんつぁんの風の吹くまま

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タグ:戦後レジーム ( 36 ) タグの人気記事

日本を良くするには、裁判官が、WGIPの洗脳から目覚めることが必要だ!

 今の日本は、政治家がダメ、裁判官がダメ、報道記者がダメの暗澹たる世界なのですが、それでも、小泉純一郎首相の靖国神社参拝、藤原正彦の『国家の品格』の出版と、カタツムリの歩みほどではありますが、WGIPによる東京裁判史感の呪縛から放たれつつあります。

 ですから、トランプ大統領のように、裁判官がツイッターで真実をぶちまけることにより、戦後レジームの崩壊は加速することでしょう。
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    正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-10-18 17:42 | 司法 | Trackback | Comments(0)

「日本人」殲滅計画 "思考"と"精神"を破壊せよ [ 日本の戦争は、今も続いている ]

 日本と云う国は本当に凄い国だと思います。なぜなら、大規模な天災が起きても、戦争のような忌わしい人災が起きても、何もなかったかのように復興してしまうからです。今でも、世界から徹底的に食い物にされているというのに殆ど無関心でいるのですから、呆れると云うか、何処まで底力があるのか解りません。

 しかし、実は一件平和そうに見えても本当は戦争は続いているのです。この戦争は文明の衝突であって、この戦争に負けることは文明が消滅することをいいます。

 「財を失うものは少なく失う。名誉を失うものは多くを失う。希望を失うものは全てを失う」とは、ゲーテの言葉です。我々の祖先が、困難な状況に遭っても希望を失わず、戦いを挑んだ結果が今日の繁栄なのです。

 ですから、我々現代人も希望を失わず、どんなに困難であってもインテリジェンスの戦いに挑むべきなのです。
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   正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-09-27 13:22 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)

現代日本は自然の摂理を無視して出来上がった社会です。

 日本の文化が何千年と続いてきたのは、日本人が自然の摂理に従って生きてきたからです。

 平成最後の森戸神社の祀り。今年はいつもの年より大人の数が少ないように見受けられます。多分、不景気のせいでしょう。
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 戦後の日本は、いわゆる戦後レジームは、西洋文明の思想によって構築された社会です。我々戦後に教育を受けた日本人は、それが正しい社会だと信じ込まされてきましたが、実はそれがWGIPによる日本民族抹殺計画によるものだったのです。

 しかし、この十年の間に、東北大震災、熊本大震災、そして今度の北海道道南大震災と云う自然の驚異を三度も受けて、ようやく「戦後レジーム」がいかがわしいものであることに日本人は気付き始めました。

 大変な犠牲を払いましたが、捏造された歴史の仮面は剥れ落ち、真実の歴史に基づく新たな日本文明が復活することでしょう。


[ 和歌や俳句は自然との対話。自然との対話は祈りのことである。]
by antsuan | 2018-09-08 17:31 | 政治・経済 | Trackback | Comments(0)

秋田金足農業高校の甲子園での活躍は、台湾の嘉義農林学校の再来だ。

 甲子園での秋田の金足農業高校の活躍は、今の大人たちの腐った心根に喝を入れてくれたように思います。

 戦前にも同じようなことが在ったと聞いています。台湾の嘉義農林学校です。


 我々は、過去を知らないばかりに、自分の生きる時代を中傷する。人間はかれこれずっとこんな調子で来たのです。(ナイチンゲール)


[ 和歌や俳句は自然との対話。自然との対話は祈りのことである。]

by antsuan | 2018-08-21 08:08 | 文学・教育・科学・医療 | Trackback | Comments(0)

古典的独善に対抗する異端者

 幕末からの日本は世界史の中で見ないと判らないといわれています。また、20世紀は日本を中心に動いた時代とも云われています。

 第二次世界大戦後、国際連合が発足して世界平和の礎が出来たように思えましたが、それは真っ赤な嘘で、帝国主義、植民地主義、人種差別という古い価値観を残したままの、武力で蓋をした、見せかけの安定でした。

 驚いたことに、武器輸出の80%は国連の常任理事国によるものです。

 その見せかけの安定を冷戦と呼んでいましたが、ソ連が崩壊したことにより冷戦は終結したことになっています。しかし、実際は、戦争が金儲けの一部になっている超巨大資本家たちによる、新たな『秘密戦争』があちこちで起きているのです。

 トランプ大統領はそのような秘密戦争を終焉させるべく動き回っているのですが、そのためには、反超巨大資本家であるロシアのプーチン大統領の協力無くして実現出来ないことも事実です。

           東京新聞から抜粋
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[ 和歌や俳句は自然との対話。自然との対話は祈りのことである。]
by antsuan | 2018-07-28 12:23 | 政治・経済 | Trackback | Comments(2)

過ぎたるは退くが如し


 還暦を過ぎて早八年。自分の生きてきた時間が歴史となりつつある今ごろになって、「過ぎたるは及ばざるが如し」ではなく、「過ぎたるは退くが如し」であることに気が付きました。

 それは人の肉体や精神にも云えることですが、栄枯盛衰、国や社会の勢いも全く同じであることは、歴史を見れば一目瞭然な事です。

 さてさて、今の世界情勢をみると、日本においては行き過ぎた属国主義が独自の文化を破壊しています。

 護憲、護憲と騒いでいる連中は、幕末に、尊王攘夷といきり立って騒いでいた人々と全く変わりません。これらの人々に共通しているのは、世界情勢に対して全く無知であることです。

 世界を見渡せば、旧大国の利権の都合で、テロや内乱により新興国の政権を転覆させている現実がそこに在るのです。そして、世界最大のテロ国家が米国であることも認識しておかねばなりません。


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   正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-07-18 12:30 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(6)

自然災害なんて日本ではしょっちゅう在る事さ

 ここ神奈川県葉山町では、今年は異常な空梅雨になりました。半世紀前だったら、渇水による被害で大変だったことでしょう。しかし、神奈川県は昔から治水対策がしっかりと行なわれているので、水不足になることは在りません。

 ところが、関西や中国・四国地方では、今年は記録的な集中豪雨に見舞われているようです。地質上の問題があり、もともと土砂崩れの多い地域なのですが、その災害は無視出来ない規模になってしまったようです。

 経済の発展に伴い、この頃の日本人は科学技術の策に自惚れが在ったように思います。
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 自然災害こそが、人間を謙虚にさせる手段なのかも知れません。




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     正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-07-09 07:12 | 文学・教育・科学・医療 | Trackback | Comments(4)

改正しない憲法って、憲法と言っていいんですか?

 大学なんていう所は、大抵が外国のスパイの隠れ家になっているんですが、考えてみると報道機関もおんなじようなものです。

 ですから、この記事を読み、「スパイの皆さんお仕事ご苦労さん。でも、しっかりと日本国憲法を読んで下さいね。」と、こころの中で呟いています。

           東京新聞より抜粋
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 憲法に平和も戦争もありません。憲法には、国家の独立自存のために必要な条項が記されていなければなりません。逆に云えば、独立自存に必要な条項が書かれていなければ、それは憲法とは云わないのです。



[「祈りとは自然との対話」 こころで尋ねれば こころからの答えがもらえる]
by antsuan | 2018-07-04 00:33 | 政治・経済 | Trackback | Comments(0)

[スパイと日本]平和ボケしている日本人に勧める有料講座

 平和ボケしていると周りの真面目に生きている人々がどれだけ迷惑するか、この講座を聴いて知って欲しいと思い、ここに資料の一部を転載しました。つまり、これは広告です。

 「日本人は時々変なことを言うね。『学校でこんなこと習ったことないね』って、それってさ、『僕ママに言われたことないから、知らない』って言ってるのと一緒だよね。」

 日本は米国の植民地であり戦利品です。無意識であってもそのことに安住している日本人は、独立自存の為に戦った祖先を軽蔑しているだけでなく、日本文明と伝統を無きものにしようとしているのです。
 各頁をクリックすると画面が大きくなり読み易くなります。

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 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]
by antsuan | 2018-07-01 14:36 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(2)

世界で起こる95%のテロはCIAによるものだ。(プーチン大統領)

 ロシアのプーチン大統領のこういった発言は、なぜか、日本の新聞やテレビで知ることはありません。当然のことですが、その発言の内容が真実かどうか検証されることもありません。

 しかし、フォロー ザ マネー。おカネの流れを追っていけば、そこには必ずCIAの影があります。また、エドワード・スノーデン事件を契機として、過去のウルトラトップシークレットが少しずつ解禁され、CIAの秘密工作の実態が明らかになってきました。国家が転覆したところを検証してみれば、悲しいほどCIAの存在が明らかになっています。

 つまり、民族の自立を妨げるためにCIAは暗躍しているのです。

 日本は、米国の植民地ですから、日本の政治はCIAに委ねられているというのが正しい見方です。さらに、日本企業はCIAによって痛めつけられていることを忘れてはなりません。三菱自動車、シャープ、オリンパス、東芝、タカタなど数え上げたらキリがありませんが、CIAは公然と産業スパイを行なっているのです。

 それなのに、平和惚けしている、あるいはWGIPに洗脳されている日本人は、右も左も、CIAの片棒を担いでいることに全く気が付いていないというのが、情けない現実なのです。
 
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 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]

by antsuan | 2018-06-28 12:53 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(0)