あんつぁんの風の吹くまま

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プラゴミ分別の理由はここにあったのか。チャイナはプラゴミを欲しがっていた。

 チャイナがプラスティックゴミを輸入していたなんて全く知りませんでした。

 中部大学総合工学研究所特任教授の武田邦彦先生が常々述べているように、ゴミの分別は全く無意味なのに、何故、行政がそれを推進しているのかがどうしても理解出来ませんでした。

 しかし、チャイナがプラスティックゴミを欲しがっていたというのならば話は別です。日本政府はチャイナの意向に沿ってプラスティックゴミを集めるように画策していたのでしょう。

 
 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]

by antsuan | 2018-10-20 07:43 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(0)

米国はクーデターがお好き

 今回、米国でクーデター未遂事件が起きていたことが明らかになりました。トランプ大統領は就任以前からさまざまな形で妨害を受けていましたので、そういう危険は十分予想していたと思います。

 また、米国と云う国においては、途中で副大統領に職務が変わった時は、クーデターが在ったと断言していいと思います。具体的に言えば、ルーズベルトから副大統領のトルーマンに代わった時、ケネディからジョンソン副大統領になった時、さらにニクソンからフォード副大統領になった時は、いずれもクーデターによるものと考えられます。

 これほど頻繁にクーデターが起きるのは何故でしょうか。それは米国が超巨大金融資本家によって牛耳られているためでありましょう。トランプ大統領のいうディープステイツが存在しているのです。
            東京新聞より抜粋
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    正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-09-28 16:59 | 政治・経済 | Trackback | Comments(0)

「日本人」殲滅計画 "思考"と"精神"を破壊せよ [ 日本の戦争は、今も続いている ]

 日本と云う国は本当に凄い国だと思います。なぜなら、大規模な天災が起きても、戦争のような忌わしい人災が起きても、何もなかったかのように復興してしまうからです。今でも、世界から徹底的に食い物にされているというのに殆ど無関心でいるのですから、呆れると云うか、何処まで底力があるのか解りません。

 しかし、実は一件平和そうに見えても本当は戦争は続いているのです。この戦争は文明の衝突であって、この戦争に負けることは文明が消滅することをいいます。

 「財を失うものは少なく失う。名誉を失うものは多くを失う。希望を失うものは全てを失う」とは、ゲーテの言葉です。我々の祖先が、困難な状況に遭っても希望を失わず、戦いを挑んだ結果が今日の繁栄なのです。

 ですから、我々現代人も希望を失わず、どんなに困難であってもインテリジェンスの戦いに挑むべきなのです。
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   正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-09-27 13:22 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)

ジャーナリストはこうして真実を捏造する



 朝日新聞は慰安婦報道取り下げ英文記事をインターネットで閲覧出来ないように工作していた。

 これがインテリジェンスというものであって、市民が見聞きするマスメディアからの情報は殆どこのような工作が為されていることを頭のど真ん中にいれておく必要があります。
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 南京大虐殺の虚構も今ではこのような手法が使われていたことが分かっています。詳しいことは「南京事件 国民党極秘文書から読み解く」(東中野修道著)に書かれていますが、簡単にいうと、現地での報道と海外向けの報道を、違えて書いてあるのです。


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   正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-09-02 17:59 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(0)

政治家は科学を利用するが科学者の言うことは聞かない

 自然の摂理(科学的常識)を理解していれば、インテリジェンス(情報工作)に騙される心配はさほど在りません。

 9.11同時多発テロの貿易センタービル崩壊の動画を見て、科学的常識をもった人は、その崩壊の不自然さにはっきりと気付いています。

 世界は邪悪に充ち満ちています。

 国民は、自然環境の中に身を置き、科学的常識を身に付けて、グラスルーツデモクラシーの精神のもとで政治の不正を正すべきです。

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 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]
by antsuan | 2018-08-29 07:46 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)

戦争反対や護憲を叫ぶ人たちに云いたい。君たちは情報戦争におけるテロリストなのだ!

 今日は終戦記念日です。しかし、本当のことを言えば、戦争は終わっていません。日本人が知らないだけで、世界は現在も激しい情報戦争の真っ最中なのです。

 敵の侵略には段階が在ります。
 第一段階 工作員を送り込み、政府上層部の掌握と洗脳。
 第二段階 宣伝、メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導。
 第三段階 教育の掌握。国家意識の破壊、全体主義化。
 第四段階 抵抗意識の破壊。
      平和や人類愛をプロパガンダとして利用。
 第五段階 教育やメディアを利用して、民衆の思考能力を奪う。
 最終段階 国民を無抵抗で腑抜けにし、大量移住して侵略完了。

 これは下の記事に書いて在るように、二度の欧州大戦を経験した永世中立国のスイスが国民に配布した、「民間防衛」に記されている国防マニュアルなのです。

 このマニュアルからすれば、我が国は既に第五段階まで侵略されていることが解るでしょう。
 
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    正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-08-15 08:13 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(0)

御巣鷹山日航ジャンボ123便墜落事故のインテリジェンス的思考

 日航ジャンボ墜落事故は、未だインターネットが普及していない時代に起きた事件ですので、その事件の真実は十分に明らかにされていませんが、それでも、素人の感性を使ったインテリジェンスによっても、公式発表された事故原因は真実からほど遠いことが伺い知れます。

 まず、横田空域という言葉をご存知でしょうか。日本の空は米軍基地と同様に治外法権となっている部分が在るのです。
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 この図を見てお判りのように、日航123便は横田空域の南側の縁を通って大阪空港へ向かって飛行していました。そして、事故が発生してからは、この横田空域の中をダッチロールしながら横田基地へ近づいていったのです。

 なぜ、横田空域が伊豆半島北部まで覆っているかというと、厚木基地を利用している米海軍艦載機の航路になっているからです。米軍艦載機は、厚木飛行場を飛び立つと、伊豆半島の東側上空を高度を上げながら作戦空域に出ます。

 日航123便の事故の起きた位置は、正に、艦載機の航路と交差する地点です

 事故の原因はもう常識を働かせるだけで十分でしよう。

 自衛隊機が緊急発進していますが、墜落地点付近も横田空域に含まれていますから、米軍の許可がなければ救助活動は出来ません。その米軍ですが、近くを航行していたC-130輸送機により墜落現場を特定し、救難ヘリを現場へ誘導していたことが判っています。しかし、夜が明けるまで墜落地点を明確にせず、自衛隊のヘリも引き返しています。

 また、ボーイング社も早々と事故責任を認めて事態の収拾を図りました。

 これらの事実をインテリジェンスしてみれば、あの事故に米軍が関与していたことは先ず間違いないと断言出来るでしょう。



[ 和歌や俳句は自然との対話。自然との対話は祈りのことである。]

by antsuan | 2018-08-04 20:20 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(2)

とてつもない歴史を持った国を見直そうではないですか。

 トランプ大統領はアメリカンドリームの体現者です。それがアメリカ国民によって選ばれた主な理由でありましょう。同様に、アメリカンドリーム体現者が大統領になった例としてはフーバー大統領があげられます。

 翻って、現在の日本は米国の植民地です。これは日本人だけが知らない世界の常識です。しかし、その日本は世界最古のとてつもない歴史を持つ国でも在ります。

 写真は江ノ電の長谷駅前の踏み切りです。この地の歴史も優に1000年を超えます。そういう歴史を考察すれば、今の世界情勢がどの時代と似ているのかおおよその見当がつきます。
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 大雑把に言えば、小泉純一郎が織田信長。安倍ちゃんは豊臣秀吉。あの時代も、キリスト教が日本にやってきて、グローバリズムが蔓延し始めていました。

 となると、トランプ大統領とプーチン大統領がタッグを組んだことにより、グローバリズムが終焉しつつある今、日本には徳川家康のような政治家が台頭してくるような気がします。

[ 和歌や俳句は自然との対話。自然との対話は祈りのことである。]

by antsuan | 2018-08-02 19:17 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)

怪文書にも目を通そう。それが本当のインテリジェンスというものだ。


 この板垣英憲氏は偽情報を流すことで名が知られた人物のようです。しかし、偽情報というものも、それを流布する理由があるはずなので、中身を良く読めば怪情報を流す人物が浮かんでくるはずです。
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 トランプ大統領とプーチン大統領が先の会談で何を話したかは、世界中の人が関心を集める、重大事項ではありますが、この怪文書に書いて在るような話は、全くない話ではなさそうです。

 つまり、世界中でテロが頻発しているのは超巨大金融資本家の思惑によるものであることで、二人の意見が一致したのだと思います。

 ですから、第三次世界大戦が起こる心配は先ず在りません。昔、ケネディ大統領とフルシチョフ第一書記が電話会談をしてキューバ危機を回避したように、今回の会談はテロによる秘密戦争の拡大を防ぐ狙いが在ったと考えるべきでしょう。

 そうであれば、イスラエルに対して警告を発したというよりも、イスラエルのモサド(イスラエル中央情報局)に対して警告を発したことは事実であると思われます。



 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]
by antsuan | 2018-07-31 12:31 | 政治・経済 | Trackback | Comments(0)

真実と向き合うべき時が来ている

これは「西鋭夫のフーヴァートレジャー 〜持ち去られた日本の記憶〜 」の広告です。
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 この講座「日本国憲法秘史」は有料です。定価で29,800円もします。しかし、身近な人たちのあまりに酷い平和ボケにもどかしさや苛々を感じているのならば、あらためて本当の日本人としての自覚と誇りを得られると思います。

 それだけではありません。「世界で最も長い歴史」を持つ日本が、どれだけ「とてつもない歴史」を歩んできたか、という真実に気付くことも出来るはずです。



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   正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-07-29 19:29 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)