あんつぁんの風の吹くまま

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タグ:グローバリズム ( 47 ) タグの人気記事

「中国共産党」は国際謀略組織「コミンテルン」の末裔で在ることがはっきりした

「中国人を見たらスパイと思え」 そう断言出来る事件がカナダでのファーウェイCFO逮捕なのです。


MAG2 NEWS より抜粋
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 チャイナとアメリカの経済戦争はこれで決着がつきました。同時に、トランプ大統領を攻撃していた民主党も矛を収めざるを得なくなるでしょう。

 お人よしのリベラルを主張する日本人も、この事件で中共の脅威に目が覚めてほしいものです。


 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]
by antsuan | 2018-12-15 11:30 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(2)

日本で戦争が起きる可能性が高くなって来ました。


 日本の政治を国内問題だけで騒いでいると大変なことになります。理由は、世界の社会情勢が非常に不安定になって来ているからです。
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 不安定にしている張本人は中共の習近平ですが、困った事にドイツもフランスも中共との貿易依存度が非常に高くなって来ており、アメリカのように手を切れない事態になっています。

 ロシアはドイツとフランスの経済がコケれば、ウクライナや北アフリカ、それに中東問題に対して再び影響力を誇示できます。もちろん、アメリカのトランプ大統領も中東から手を引きたいので、ロシアの動きを牽制することはありません。

 問題はどこが戦場になるかです。可能性が高いのがウクライナか朝鮮半島ですが、中共と隣接している日本の可能性も否定出来ません。いや、むしろ、世界は日本が戦場になる事を望んでいる節すらあります。そして、習近平は、国内の経済問題をごまかすためには、尖閣諸島を占領するぐらいの事を平気でやって来る狂人である事を忘れてはなりません。


 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]
by antsuan | 2018-12-13 09:56 | 政治・経済 | Trackback | Comments(0)

「何故 アメリカは日本民族を消滅させようと企んでいるのか」を考察する

 今なお、人種差別、民族差別をしている国が在ります。帝国主義、植民地主義の復活といっても良いでしょう。

 あの何百万人という死者を出した大東亜戦争はいったいなんだったのか。人々の熱狂が冷めて歴史となった今、もう一度検証する必要が在りそうです。

東京新聞より抜粋
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 六十年安保、七十年安保、学生運動の時代を青春として過ごした人々が、社会から引退して老人となり暇つぶしにインターネットを始め、真実の情報を知る手段を手に入れた結果、愛国心がめらめらと燃え上がって来て黙って寝てはいられないと声を上げるようになってきました。

 とても良い現象だと思います。

 アメリカは大東亜戦争を仕掛けて戦いに勝利しましたが、それでも日本に絶対勝てないものが在ります。それは国の歴史であり、文化であり、文明です。これに対してはどんなに逆立ちしても日本には敵いません。

 では、勝てないのならば負けないようにするにはどうするか。そうです。日本民族を抹殺して過去のものにしてしまう以外には無いのであります。

 そのことを理解出来れば、今、日本で何が起こっているのかを大局的に観ることが出来るはずです。


       【大和魂とは文明である】

by antsuan | 2018-12-09 13:16 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)

地方自治体の無い国家なんて民主主義国家とは云えない

 現在の日本には主権が存在しません。

 それは日米安保条約が日本国憲法の上に位置していることからも明らかですし、外交問題どれ一つをとっても日本国政府が勝手に決断することは出来ない事実からしても明白です。田中角栄が失脚したのは、米国の了解なしに勝手に中共と外交関係を締結したからであり、小泉純一郎が北朝鮮の拉致被害者を連れて帰れなかったのも、同様に米国の横やりが入ったからなのです。

 では、日本が主権を回復するにはどうしたら良いのでしょうか。そう難しいことではありません。国民の手で憲法を改正すれば良いのです。主権在民を明らかにして民主主義国家であることを世界に認めさせることが出来れば、それで日本の主権は回復します。

 このブログでも何度も云っていることですが、憲法改正は日本国憲法で明確に認められているのに、それをさせない「護憲論者」はテロリストなのであります。

 しかし、このテロリストに屈しないで憲法改正をする方法はいくらでも在ります。

 その一つは、都道府県が地方自治権を取り戻すことです。残念ながら、現在の都道府県は単なる地方公共団体であって地方自治体ではありません。ですから、地方公共団体が自ら憲法改正案を作成し憲法改正を国に要求するのです。国会での議論が進まないのであれば、さっさと都道府県で議論をするべきです。国民一人ひとりが主権者なのであればそれが出来ないわけが在りません。

 さあ、地方自治のための改憲論議を地方から起こそうではありませんか ! !


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 [ 分かち合うことが出来れば、悲しみは半分に、喜びは二倍になる ]

by antsuan | 2018-12-07 18:20 | 政治・経済 | Trackback | Comments(0)

武力による戦争がいやならば、情報戦争に勝つしかない。

 今の日本人はアメリカの、いや、ディープステイツを形成している巨大金融資本家たちの家畜のようなものなのです。ですから、「活かさず殺さず」的に財産を搾取されているのです。

 本来、生まれながらの日本人は日本国株式会社の永久株主なので在ります。しかし、もしこの国が外国人資本家に乗っ取られたら、我々日本人は日本国株式会社の永久労働者に成り下がってしまうのです。

 それでいいんですか。

 「それでいい」という日本人を敗戦利得者といい、真の愛国心を持った日本人と区別しなければなりません。彼らは、巨大金融資本家たちの片棒を担ぎ、情報戦争のテロリストとして活躍しているからです。

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       【大和魂とは文明である】

by antsuan | 2018-11-04 11:54 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(0)

個人情報保護法は差別を助長し格差を拡大するので、日本の風土風習に合わない、侵略者の為の悪しき法律といえる。

 日本の風土風習の優れたところは、遮断の発想が希薄なことではないだろうか。そんなことを記した玄侑宗久の随筆を見つけたので添付することにする。
東京新聞より抜粋
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 今や携帯電話を持っている人の個人情報は、すべて、様々な国の情報機関に筒抜けになっていると覚悟しておいた方がよい。いや、覚悟する必要も無いのかもしれない。なぜならば、前述したように日本人は遮断の発想をほとんど持っていないのだから。

 確かに、すべてを明け透けにして生きていけば怖いものなんて何もないのだ。

           *  *  *

    正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-10-22 18:40 | 司法 | Trackback | Comments(0)

プラゴミ分別の理由はここにあったのか。チャイナはプラゴミを欲しがっていた。

 チャイナがプラスティックゴミを輸入していたなんて全く知りませんでした。

 中部大学総合工学研究所特任教授の武田邦彦先生が常々述べているように、ゴミの分別は全く無意味なのに、何故、行政がそれを推進しているのかがどうしても理解出来ませんでした。

 しかし、チャイナがプラスティックゴミを欲しがっていたというのならば話は別です。日本政府はチャイナの意向に沿ってプラスティックゴミを集めるように画策していたのでしょう。

 
 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]

by antsuan | 2018-10-20 07:43 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(0)

地球温暖化どころか、氷河期が近づいてきている不都合な真実

 自然科学は未だまだ判らないことがたくさん在る。にもかかわらず、政治家は科学を利用するが科学者の言うことは聞かないのだ。

 するとどうなるか。当然、科学のしっぺ返しを人類や他の生物も被ることになる。

 政治的地球温暖化問題も同様のことが言えるというか心配されるのだ。

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[ 和歌や俳句は自然との対話。自然との対話は祈りのことである。]
by antsuan | 2018-10-19 00:58 | 自然・ブルーウォーター・競技 | Trackback | Comments(2)

世界最古の文明をもつ日本人はグローバリズム(覇権主義・共産主義)の侵略を何度も防いできた。

 『幕末の時代からは日本を世界史の中で見ないと真実が見えてこない』と、西鋭夫スタンフォード大学フーヴァー研究所教授は述べていますが、歴史だけでなく、神話の時代、いやそれ以前の考古学的時代においても、日本を地球規模で見ないと真実が見えてこないことが判ってきました。

 逆の見方をすれば、大陸の民族は常に日本民族を意識していたと云うことになります。

 しかし、現代と同様に大陸の民族は日本民族を対等の国とは認めようとはしませんでしたので、日本は侵略の危機に何度も遭っています。もちろん、その戦いは防衛的なものであったことは史実として残されています。

 ところが、大東亜戦争だけは日本による侵略戦争であったと今も喧伝されています。

 しかし世界史から見てみると、面白いことに、実際に日本軍と戦った蒋介石や毛沢東、それにマッカーサー元帥は、日本が侵略したなどとは云っていません。毛沢東などは日本軍が敵を包囲しても決して虐殺をしないことに驚きそれを利用しました。ですから、毛沢東は「日本軍が我々を助けてくれた」とまで言っていたのです。

 現代に生きる日本人は、世界史をもう一度学び直し、世界における日本の存在的価値を再認識しなければならないと思います。
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【大和魂とは心の文明である】

by antsuan | 2018-10-08 10:15 | 文学・教育・科学・医療 | Trackback | Comments(0)

米国はクーデターがお好き

 今回、米国でクーデター未遂事件が起きていたことが明らかになりました。トランプ大統領は就任以前からさまざまな形で妨害を受けていましたので、そういう危険は十分予想していたと思います。

 また、米国と云う国においては、途中で副大統領に職務が変わった時は、クーデターが在ったと断言していいと思います。具体的に言えば、ルーズベルトから副大統領のトルーマンに代わった時、ケネディからジョンソン副大統領になった時、さらにニクソンからフォード副大統領になった時は、いずれもクーデターによるものと考えられます。

 これほど頻繁にクーデターが起きるのは何故でしょうか。それは米国が超巨大金融資本家によって牛耳られているためでありましょう。トランプ大統領のいうディープステイツが存在しているのです。
            東京新聞より抜粋
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           *  *  *

    正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2018-09-28 16:59 | 政治・経済 | Trackback | Comments(0)