あんつぁんの風の吹くまま

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「中国共産党」は国際謀略組織「コミンテルン」の末裔で在ることがはっきりした

「中国人を見たらスパイと思え」 そう断言出来る事件がカナダでのファーウェイCFO逮捕なのです。


MAG2 NEWS より抜粋
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 チャイナとアメリカの経済戦争はこれで決着がつきました。同時に、トランプ大統領を攻撃していた民主党も矛を収めざるを得なくなるでしょう。

 お人よしのリベラルを主張する日本人も、この事件で中共の脅威に目が覚めてほしいものです。


 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]
# by antsuan | 2018-12-15 11:30 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(2)

マッカーサー元帥が残していった、グラスルーツデモクラシーを行使しようではありませんか。

 日本は今、米国の植民地として好いように食い物にされているだけでなく、WGIPという密かなる日本民族抹殺計画により、どんどん侵略されています。

 前にも書きましたが、日本人は生まれながらに日本株式会社の株主であったはずが、侵略されてあらゆる資本を乗っ取られた結果、日本人に生まれてきた者は日本株式会社の労働者になってしまいそうです。

 しかし、悲観することは在りません。マッカーサー元帥は聖徳太子に勝るとも劣らぬ政治改革をしてくれましたので、今こそ、その果実を手に入れようではありませんか。

 他力本願の憲法を改め、独立自存を掲げた憲法改正こそが、マッカーサー元帥が残していった草の根民主主義の証しとなることでしょう。

 草の根民主主義(グラスルーツデモクラシー)は多神教の世界でこそ根付くものなのであります。それを日本人の手で証明すれば、やがて、あらゆる民族の共存する社会がやって来るに違い在りません。

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       【大和魂とは文明である】

# by antsuan | 2018-12-13 20:15 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)

日本で戦争が起きる可能性が高くなって来ました。


 日本の政治を国内問題だけで騒いでいると大変なことになります。理由は、世界の社会情勢が非常に不安定になって来ているからです。
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 不安定にしている張本人は中共の習近平ですが、困った事にドイツもフランスも中共との貿易依存度が非常に高くなって来ており、アメリカのように手を切れない事態になっています。

 ロシアはドイツとフランスの経済がコケれば、ウクライナや北アフリカ、それに中東問題に対して再び影響力を誇示できます。もちろん、アメリカのトランプ大統領も中東から手を引きたいので、ロシアの動きを牽制することはありません。

 問題はどこが戦場になるかです。可能性が高いのがウクライナか朝鮮半島ですが、中共と隣接している日本の可能性も否定出来ません。いや、むしろ、世界は日本が戦場になる事を望んでいる節すらあります。そして、習近平は、国内の経済問題をごまかすためには、尖閣諸島を占領するぐらいの事を平気でやって来る狂人である事を忘れてはなりません。


 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]
# by antsuan | 2018-12-13 09:56 | 政治・経済 | Trackback | Comments(0)

「何故 アメリカは日本民族を消滅させようと企んでいるのか」を考察する

 今なお、人種差別、民族差別をしている国が在ります。帝国主義、植民地主義の復活といっても良いでしょう。

 あの何百万人という死者を出した大東亜戦争はいったいなんだったのか。人々の熱狂が冷めて歴史となった今、もう一度検証する必要が在りそうです。

東京新聞より抜粋
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 六十年安保、七十年安保、学生運動の時代を青春として過ごした人々が、社会から引退して老人となり暇つぶしにインターネットを始め、真実の情報を知る手段を手に入れた結果、愛国心がめらめらと燃え上がって来て黙って寝てはいられないと声を上げるようになってきました。

 とても良い現象だと思います。

 アメリカは大東亜戦争を仕掛けて戦いに勝利しましたが、それでも日本に絶対勝てないものが在ります。それは国の歴史であり、文化であり、文明です。これに対してはどんなに逆立ちしても日本には敵いません。

 では、勝てないのならば負けないようにするにはどうするか。そうです。日本民族を抹殺して過去のものにしてしまう以外には無いのであります。

 そのことを理解出来れば、今、日本で何が起こっているのかを大局的に観ることが出来るはずです。


       【大和魂とは文明である】

# by antsuan | 2018-12-09 13:16 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)

日本は未だに征服されたままなのです 嗚呼、リメンバー パールハーバー !

「リメンバー パールハーバー ! 」

 今日、十二月八日は日本が米国に宣戦布告した日です。つまり、ルーズベルトの謀略にまんまと引っかかってしまった屈辱の日なのです。

 今では当時の機密資料が公開されているので、日米戦争はルーズベルトが仕掛けたものであることは明らかになっているのですが、予想もしなかった日本人の頑張りによって、世界の歴史は大きく変わりました。

 しかしながら、日本人にはその後遺症が未だに残っているのも事実です。つまり、日本は未だに征服されたままなのです。

 その後遺症を払拭するには次の戦争で勝つことが一番の良薬かもしれません。しかし、失恋が最高の恋であるならば、敗戦もまた最高の戦なのではないかと思います。

 というのも、あの大東亜戦争での負けっぷりの良さによって、世界は植民地主義に終止符が打たれ、人種差別撤廃が実現し、なおかつ、アニメやマンガを含む日本の様々な製品により、日本文化が世界に浸透したのですから。後は日本人のこころの持ちようの問題でしかありません。

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    正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

# by antsuan | 2018-12-08 10:04 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)

地方自治体の無い国家なんて民主主義国家とは云えない

 現在の日本には主権が存在しません。

 それは日米安保条約が日本国憲法の上に位置していることからも明らかですし、外交問題どれ一つをとっても日本国政府が勝手に決断することは出来ない事実からしても明白です。田中角栄が失脚したのは、米国の了解なしに勝手に中共と外交関係を締結したからであり、小泉純一郎が北朝鮮の拉致被害者を連れて帰れなかったのも、同様に米国の横やりが入ったからなのです。

 では、日本が主権を回復するにはどうしたら良いのでしょうか。そう難しいことではありません。国民の手で憲法を改正すれば良いのです。主権在民を明らかにして民主主義国家であることを世界に認めさせることが出来れば、それで日本の主権は回復します。

 このブログでも何度も云っていることですが、憲法改正は日本国憲法で明確に認められているのに、それをさせない「護憲論者」はテロリストなのであります。

 しかし、このテロリストに屈しないで憲法改正をする方法はいくらでも在ります。

 その一つは、都道府県が地方自治権を取り戻すことです。残念ながら、現在の都道府県は単なる地方公共団体であって地方自治体ではありません。ですから、地方公共団体が自ら憲法改正案を作成し憲法改正を国に要求するのです。国会での議論が進まないのであれば、さっさと都道府県で議論をするべきです。国民一人ひとりが主権者なのであればそれが出来ないわけが在りません。

 さあ、地方自治のための改憲論議を地方から起こそうではありませんか ! !


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 [ 分かち合うことが出来れば、悲しみは半分に、喜びは二倍になる ]

# by antsuan | 2018-12-07 18:20 | 政治・経済 | Trackback | Comments(0)

「文明の証明」 大嘗祭について、此の際、大いに議論を深めませんか。

東京新聞より抜粋
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 十一月二十三日は、本当は新嘗祭といって、新しく出来たお米を天皇が神様と一緒にお食べになる大変重要な日なのです。

 それを勤労感謝の日にしたのは、WGIPによる、日本民族を消滅させる陰謀です。

 そして、新しい天皇が、初めて、新しくできたお米を神様と一緒にお食べになる行事が大嘗祭なのです。つまり、天皇が神様と初めて同じ釜の飯を食う、神様と同じ仲間入りをする非常に大事な日なのです。

 「文明の証明」と称するべきだと私は思っているのですが、『過去(神)と現代(人)と未来(仏)が繋がっている証し』の行事を、今尚、実践しているのは日本民族だけなのです。
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[ 和歌や俳句は自然との対話。自然との対話は祈りのことである。]

# by antsuan | 2018-12-02 19:29 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(2)

一発留年!! 「常なきは常なること」に慣れてしまった私はそんなことに驚かない。

一発で留年! 「わっはっはっ!」と笑ってしまいました。

 通信教育の大学に在学しているのですが、たった一科目の成績評価がD(不合格)になっただけで留年が決定したのです。

 まさに「常なきは常なること」といえます。しかし、七十年近くも生きていると、そんなことには驚かなくなってしまいました。

 これを「泰然自若」というのだと思います。
東京新聞より抜粋
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 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]
# by antsuan | 2018-11-27 17:30 | 文学・教育・科学・医療 | Trackback | Comments(0)

ゴーン逮捕事件は「外国人失踪者数問題」のはぐらかし!   つまり、日本は密かに侵略されている。

 カルロス・ゴーン日産会長の逮捕劇は政策的なものと云ってよいでしょう。

 ネットメディアでは既に囁かれていることですが、これは、国会で今問題になっている外国人技能実習生失踪問題をはぐらかす目眩しに過ぎません。

 外国人技能実習生だけに限らず、外国人留学生や外国人旅行者が日本国内で失踪する件数は半端な数ではないので、もし、その数が公になったら政権を揺るがすことは間違い在りません。

 ですから、外国人失踪問題のほとぼりが醒めたら、ゴーンさんは放免されるはずです。そうなったら、今度は、容疑者でしか過ぎないゴーン氏を解任した日産の経営陣の責任が問われ、日産は完全にルノーの子会社となることでしょう。

 もちろん、検察や裁判所が良識を発揮して金融商品取引法違反に真剣に取り組むのならば話は別ですが、国際問題を気にせずに検察や裁判所が動くとは到底思えません。

 日本は、実質的に米国の植民地ですが、それ以外の国にも食い物にされている品格を失った国なのです。
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 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]
# by antsuan | 2018-11-23 12:04 | 政治・経済 | Trackback | Comments(0)

分断統治に気をつけろ! 沖縄問題はアメリカの植民地政策によるものだ。



 第一次世界大戦の終結から今年で丁度百年になりますが、その時代において、日本という民族国家の台頭は、優生学上の見地からして、白人社会では到底受け入れられるものではありませんでした。

 「分断統治」とは、統治者が被統治者間の人種、言語、宗教、階層、イデオロギー、地理的あるいは経済的利害などに基づく、対立、抗争を助長して、被統治者間の連帯性を弱め、統治者に有利な条件を作り出す戦略のことであります。

 ここまで書けば、大英帝国が、インドを人種、宗教、地域の差異で分割し、互いに反目させて支配した歴史や、ミャンマーの少数民族問題も、大英帝国による分断統治の後遺症であることを理解出来るはずです。

 そして現代の世界情勢を俯瞰してみると、第一次世界大戦後の状況となんら変わらない、分断統治的社会が形成されていることに気が付くと思います。

 ですから、日本は、人種差別撤廃の旗手として、再度、帝国主義社会と戦う覚悟を持たねばならないのです。

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       【大和魂とは文明である】

# by antsuan | 2018-11-18 14:11 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)

私が総理大臣だったら朝日新聞を国家の名誉毀損で訴訟を起こします。

            東京新聞より抜粋
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 歴史のある国と歴史の無い国とでは「民族意識」が全く違います。しっかりそのことを理解していないと将来に大きな禍根を残します。

 マスメディアは、日本が第一次世界大戦の戦勝国であったことをひた隠しにしていますが、我々現代を生きる日本人は、百年以上も前から伝統の在る一流の民族国家として認知されていた事実を、よーーく頭の中に入れておく必要が在ります。




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   正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

# by antsuan | 2018-11-15 08:37 | 司法 | Trackback | Comments(0)

北里大学医学部ニューズに見る野球少年だった息子の活躍

 小学生の時代から野球にばかり熱中していた末っ子の息子が、家系を継ぐために一浪を経て医学部に入学しました。しかも親の希望した大学です。親としては嬉しい限りなのですが、まず人としての品格が備わるのかそこが心配でたまりません。しかし、大学の情報誌によれば少しずつではありますが成長しているようなので安心しました。

 ここに息子の実名を載せた理由は、「仰げば尊し」の歌詞(身を立て名を上げやよ励めよ)にも在るように、名に恥じない人格者になって欲しいと願っているからです。
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    正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

# by antsuan | 2018-11-11 10:44 | 文学・教育・科学・医療 | Trackback | Comments(2)

武力による戦争がいやならば、情報戦争に勝つしかない。

 今の日本人はアメリカの、いや、ディープステイツを形成している巨大金融資本家たちの家畜のようなものなのです。ですから、「活かさず殺さず」的に財産を搾取されているのです。

 本来、生まれながらの日本人は日本国株式会社の永久株主なので在ります。しかし、もしこの国が外国人資本家に乗っ取られたら、我々日本人は日本国株式会社の永久労働者に成り下がってしまうのです。

 それでいいんですか。

 「それでいい」という日本人を敗戦利得者といい、真の愛国心を持った日本人と区別しなければなりません。彼らは、巨大金融資本家たちの片棒を担ぎ、情報戦争のテロリストとして活躍しているからです。

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       【大和魂とは文明である】

# by antsuan | 2018-11-04 11:54 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(0)

大学で学ぶ倫理と行動規範

 現在、社会福祉を学ぶ為に通信教育ではありますが学生をしていて、この前の土日に臨時で設けられた教室で講義を聴いてきました。通信教育部の特徴なのでしょうか、集まった学生は殆どが社会人であり仕事をもっていました。また、驚いたことに、家庭に障害を持った人がいたり自分自身が不登校の経験を持っているとか精神疾患を持っている人が少なからず居て、熱心に学びに来ていました。

 社会福祉とは文字通り社会環境の問題だと考えています。その為には正義と博愛の精神が欠かせません。そこで、講義を受ける前に次のような報告書を書いたのですが、果たしてどのように評価されたのか、少々不安に思っています。
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       【大和魂とは文明である】

# by antsuan | 2018-10-30 12:30 | 文学・教育・科学・医療 | Trackback | Comments(0)

超個人主義の人間は『同じもの』を認識出来ない野獣のようなもの

 解剖学者の養老孟司によると、人間は知性による言語を駆使することによって「同じ」を認識するが、感性だけの犬や猫などは「同じ」という認識がないのだそうだ。

 確かに、犬や猫が、鏡に映っている自分の姿を見て、自分と同じとは認識出来ずに騒ぎ立てている光景を目にする。

 しかし、感性だけの動物が劣っているかといえばそうではないだろう。人類は感性が劣ったことによって知性を駆使せざるを得なくなったと考えるのが妥当といえる。理想は感性を失わずに知性を磨き上げることなのだ。

 かつての日本人は、夏目漱石の「私の個人主義」に在るように、「個人」の中に私と公の両方が在ることを認識していた。しかし、現代はそういう知性が大分希薄になってきてしまったように思う。

 日本語文化を失うことは日本文明が消滅することである。

 言葉こそ文明の基礎であることを、今の日本人は再認識する必要が在るのではないだろうか。

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    正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

# by antsuan | 2018-10-25 12:22 | 文学・教育・科学・医療 | Trackback | Comments(0)

足を骨折した選手、這って襷を渡す。これを美談と言わずして何が美談か。

 女子駅伝の予選で、足を骨折した19歳の選手が残り二百メートルを這って行き、襷を渡してリレーを繋いだという報道に思わず感動してしまいました。

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 ところが、これを美談とすべきではないという意見が在ると知り、がく然としてしまいました。これを美談とすべきでないと主張する人々は、いったい何を持って美談とするのでしょうか。

 マラソンとかリレー競技の由来を知れば、この選手の精神こそがマラソンの意味で在ることが解るはずです。

 しかし、日本人は、WGIPに洗脳されており、歴史における日本人の美談の数々を知らされていないので、このようなトンチンカンな意見が出てくるので在りましょう。


      【大和魂とは文明である】

# by antsuan | 2018-10-24 12:30 | 自然・ブルーウォーター・競技 | Trackback | Comments(0)

個人情報保護法は差別を助長し格差を拡大するので、日本の風土風習に合わない、侵略者の為の悪しき法律といえる。

 日本の風土風習の優れたところは、遮断の発想が希薄なことではないだろうか。そんなことを記した玄侑宗久の随筆を見つけたので添付することにする。
東京新聞より抜粋
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 今や携帯電話を持っている人の個人情報は、すべて、様々な国の情報機関に筒抜けになっていると覚悟しておいた方がよい。いや、覚悟する必要も無いのかもしれない。なぜならば、前述したように日本人は遮断の発想をほとんど持っていないのだから。

 確かに、すべてを明け透けにして生きていけば怖いものなんて何もないのだ。

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    正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

# by antsuan | 2018-10-22 18:40 | 司法 | Trackback | Comments(0)

「原発を鎮める」

 福島第一原発ダム湖化計画という、フクイチの放射能汚染問題に対する現実的な提案が在るのをご存知でしょうか。これは建築エコノミストの森山高至氏の提案なのですが、科学者ならば誰でも納得がいく提案だと思います。




 「都市鉱山」という言葉が在ります。生産された物が廃棄物となり、その廃棄物に含まれている鉱物を再利用しようというものです。この考えでいけば、将来技術開発が進んだ場合には、廃棄物となった福島第一原発施設の放射性物質が都市鉱山として見直される可能性が在るということになります。


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   正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

# by antsuan | 2018-10-21 00:58 | 文学・教育・科学・医療 | Trackback | Comments(0)

プラゴミ分別の理由はここにあったのか。チャイナはプラゴミを欲しがっていた。

 チャイナがプラスティックゴミを輸入していたなんて全く知りませんでした。

 中部大学総合工学研究所特任教授の武田邦彦先生が常々述べているように、ゴミの分別は全く無意味なのに、何故、行政がそれを推進しているのかがどうしても理解出来ませんでした。

 しかし、チャイナがプラスティックゴミを欲しがっていたというのならば話は別です。日本政府はチャイナの意向に沿ってプラスティックゴミを集めるように画策していたのでしょう。

 
 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]

# by antsuan | 2018-10-20 07:43 | 情報通信・パソコン | Trackback | Comments(0)

地球温暖化どころか、氷河期が近づいてきている不都合な真実

 自然科学は未だまだ判らないことがたくさん在る。にもかかわらず、政治家は科学を利用するが科学者の言うことは聞かないのだ。

 するとどうなるか。当然、科学のしっぺ返しを人類や他の生物も被ることになる。

 政治的地球温暖化問題も同様のことが言えるというか心配されるのだ。

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[ 和歌や俳句は自然との対話。自然との対話は祈りのことである。]
# by antsuan | 2018-10-19 00:58 | 自然・ブルーウォーター・競技 | Trackback | Comments(2)