あんつぁんの風の吹くまま

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我々祖先は敗戦利得者の為に命を投げ出して戦ったのではない

 日本弁護士連合会(日弁連)の副会長に外国籍の弁護士が就任すると云う。それ自体に問題はない。しかし、日本を侵略する意図を露にしている団体の代表を務めていた、つまり、日本に忠誠を誓うつもりの無い者が、日本の法曹界の要職につくことに違和感を覚えるのは私だけではないだろう。

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            *  *  *

     正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

by antsuan | 2019-03-12 08:08 | 司法 | Trackback | Comments(3)
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Commented by sweetmitsuki at 2019-03-12 21:05
ケント・ギルバート氏も信用できない人物ですし、日本と韓国が喧嘩していちばん得するのはアメリカだというのはわかっているのですが、この記事には違和感を覚えました。
プロフィールだけで人を判断してはいけないのでしょうけど、8回も司法試験を受け直さなければならなかったような人を副会長に就任させなければならないほど日弁連は人材不足なのでしょうか。幼い頃の怪我というのも、弁護士としてのスキルとはまったく関係のない話ですし。
何らかの圧力が関係しているとしか思えない話ですね。
Commented by sweetmitsuki at 2019-03-12 21:13
追伸です。
副会長に推薦されるなら、弁護士としての実績にそれなりのものがあるはずなのでしょうけれど、それがプロフィールに書かれていないというのもおかしな話です。
Commented by antsuan at 2019-03-12 22:53
・sweetmitsukiさん、報道界が敗戦利得者集団であるように、法曹界も完璧に敗戦利得者集団で在る事はこの一例をもってしても分かりますよね。
裁判官もAIロボットの方が間違えの無い判決を出す事は明らかになっているそうですが、問題はAIロボットに学習させるのが白人だと、白人の立場に立った判決になるそうです。