あんつぁんの風の吹くまま

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とてつもない歴史を持った国を見直そうではないですか。

 トランプ大統領はアメリカンドリームの体現者です。それがアメリカ国民によって選ばれた主な理由でありましょう。同様に、アメリカンドリーム体現者が大統領になった例としてはフーバー大統領があげられます。

 翻って、現在の日本は米国の植民地です。これは日本人だけが知らない世界の常識です。しかし、その日本は世界最古のとてつもない歴史を持つ国でも在ります。

 写真は江ノ電の長谷駅前の踏み切りです。この地の歴史も優に1000年を超えます。そういう歴史を考察すれば、今の世界情勢がどの時代と似ているのかおおよその見当がつきます。
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 大雑把に言えば、小泉純一郎が織田信長。安倍ちゃんは豊臣秀吉。あの時代も、キリスト教が日本にやってきて、グローバリズムが蔓延し始めていました。

 となると、トランプ大統領とプーチン大統領がタッグを組んだことにより、グローバリズムが終焉しつつある今、日本には徳川家康のような政治家が台頭してくるような気がします。

[ 和歌や俳句は自然との対話。自然との対話は祈りのことである。]

by antsuan | 2018-08-02 19:17 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)
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