あんつぁんの風の吹くまま

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全ての事象は過ぎ去るものである。怠けることなく修業を完成しなさい。(釈迦の遺言)

 禅宗の栄えた鎌倉時代を「末法」時代というのでしたら、神の掟を畏れない、「立憲民主主義」が幅を利かしている、いまの世の中こそ、正真正銘の末法時代というべきではないでしょうか。

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 お釈迦様はどうやら相対性理論を発見していたようです。「事象は常に変化している」ということは、相対性理論の「物体は常に運動している」と、全くおんなじではないでしょうか。

 そして運動エネルギーは衰えるものであるから、変化し続ける世の中を生きるには、怠ることなく己を磨くことだと、お釈迦様は「生きる意味」を説いているのですが、残念ながら、私自身も含めて、この世に生きる意味を見失っている気がしてなりません。



[祈りとは自然との対話のこと 
 こころで尋ねれば こころからの答えがもらえる]

by antsuan | 2014-08-31 06:44 | 思想・瞑想・時代考証 | Comments(2)

『おとなになれなかった弟たちに・・・・・(米倉斉加年)』にみる日本人のこころ

あぁ無情。

 何ということでしょう。幼い戦争被害者が、その戦争の悲惨さを忘れず、しかも、その戦争責任をも引きずって一生を過ごしたのです。

 米国は、日本人の道徳心を逆手にして、生き残った日本人のこころに、戦争犯罪を犯した負い目を植え付けることに成功しました。

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 ところが、その対日占領政策の成功体験により、米国はベトナム戦争を仕掛け、イラク戦争を始めて、何百万人という非戦闘員を殺し、また、それを上回る人々に、戦争被害者として生き地獄を味あわせているのです。

 もう一度言います。日本人の東京裁判自虐史観が米国の侵略戦争を助長させてしまったのです。

 それに気付いた以上、米国を許すことは出来ません。


       *  *  *

正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

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by antsuan | 2014-08-29 08:17 | 文学・教育・科学・医療 | Comments(2)

藤井美濃加茂市長保釈を新聞は報道しなかった!?

       中日新聞デジタル版より抜粋
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          東京新聞より抜粋
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 東京新聞と中日新聞は、例えば、プロ野球の記事では讀売巨人軍の記事より中日ドラゴンズの記事を大きく載せる、同系列の新聞社であります。

 ところが、藤井美濃加茂市長が逮捕され、起訴後も拘留されていた事件についての報道の対応は、このように大きく異なっています。

 美濃加茂市は中日新聞のお膝元であるので、藤井美濃加茂市長保釈の記事は大きく扱われていますが、市民の地方自治を大きく踏みにじった「不正拘留」については殆ど触れていません。

 ところが東京新聞では、ほとんど社会面のベタ記事扱いにしているものの、警察、司法当局の不正を記事にしています。

 事件の内容をはぐらかすのは、事件を隠蔽するのと同じことで、道徳上、報道界ではしてはならない卑劣な手口です。

 身柄を拘束して恫喝するのを「拷問」といいます。現行憲法では禁止されている取り調べを、警察、司法当局がしたことについて、声を大にして糾弾するのが、報道界の役目なのです。

 鎌倉幕府以来、「立道君主制」を敷いてきた日本民族は、「衆愚にして賢民」なのです。ですから、その場凌ぎの嘘と変わらぬ、「はぐらかし」や、「隠蔽」に対する国民のしっぺ返しは、可なりなものになることでしょう。


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by antsuan | 2014-08-26 07:44 | 情報通信・パソコン | Comments(0)

屋根の上 葉山の空も 秋近し

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 この前の土曜日、アマチュア無線のハムフェスティバルがあって、東京のビックサイトまで友人と行ってきました。

 その東京は雨がぱらつく蒸し暑い陽気だったのですが、翌朝の日曜日はご覧のような、富士山が見える、澄んだ空気の爽やかさが広がっていました。

 毎晩、暑いあついといってビールを飲んでおりますが、いつの間にか、朝はすっかり涼しく秋の気配が感じられます。


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by antsuan | 2014-08-25 18:12 | 情報通信・パソコン | Comments(0)

外国人から見ると日本ほど自由で平和な国はない。

        東京新聞の夕刊より抜粋
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 多神教というのは、八百万の神を信じているという意味だと思うのですが、日本人としてそれが空気のように普通のことであっても、宗教によって差別を受けた人にとっては、とてつもない自由を感じるのでありましょう。

 そして、「真面目に努力して和を大切にし他人に迷惑をかけないこと」こそが、個人の権利とか義務とかを論じる必要のない、日本人が頭に描いている「正義」であり、「人道」というものなのではないでしょうか。



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by antsuan | 2014-08-23 08:25 | 思想・瞑想・時代考証 | Comments(0)

これらの日章旗は米兵が身ぐるみ剥がして略奪したことを証明しているのです。

          昨日の東京新聞より抜粋
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 東京新聞が、大東亜戦争で戦死した兵士の身に付けていた日章旗の返還運動に協力して、大々的に紙面を割いて紹介しています。

 この返還運動には多いに賛意を評するのですが、同時に、アメリカ兵が、かくも普通に戦死した敵兵から、身ぐるみ剥がして略奪したことの残虐さを、あらためて思い知らされています。

 現在においても、アメリカ兵は戦死したアフガニスタン人の遺体におしっこをかけることをしているのです。

 以前に、「日本はどれほどいい国か(何度でも言う、世界はみんな腹黒い)」という、日下公人と高山正之の本を紹介しましたが、この本の終わりに、日下公人はこう言っています。
 
 戦後の日本が克服しなければならない課題は、「日本が強く主張すると他国の反発を買って摩擦が増える。経済的に得をしないから、相手の要求を聞いたほうがよい」という事なかれ主義と、他者への迎合を友好と思い込む"敗戦国症候群"です。
 日本が自ら変わろうとすることに対し、「日本は再び軍国主義へと向かうのか」などと質問してくる外国の記者がいます。(笑)
 そんなとき、私はこう答えるようにしています。
「それはあなたたち次第だ。日本は、相手が紳士的に振る舞う国であれば紳士的に付き合う。もし野蛮な、理不尽なことを押し付けてくるようならば、こちらもそれに応じて変化する。日本の軍国主義の復活を心配するというのは、あなたがたの中に日本に対して理不尽なことをしているという自覚があるからではないか
 あなたがたの世界はみんな腹黒い。日本人は、お人好しだが、それでもあまりに侮ると痛い目を見るよ、と。(笑)


 わたしは、そろそろアメリカ大統領に、あの太平洋戦争は米国が仕掛けてきたものであることを認めさせて、謝罪させるべきであると、考えています。

 それが本当のあの大戦で亡くなった方への追悼と言えるのではないでしょうか。



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by antsuan | 2014-08-18 06:13 | 思想・瞑想・時代考証 | Comments(2)

「終戦の詔」いわゆる「玉音放送」を世界の人に読んで聞かせよう。

 昭和天皇の「終戦の詔」に嘘があったでしょうか。

 わたしは、今回初めて、玉音放送の内容をじっくりと読みました。

 恐らく、わたしと同様に、今生きている殆どの日本人は、「終戦の詔」を、じっくり読んだことはなかったのではないかと思います。


《ハフィントンポスト日本版より抜粋》
玉音放送を現代語訳で「耐えられないことにも耐え」【終戦記念日】
The Huffington Post
投稿日: 2014年08月15日 10時02分 JST 更新:

8月15日、太平洋戦争の終結から、69年目を迎える。

1945年8月15日正午、「終戦の詔」を昭和天皇が読み上げる、いわゆる「玉音放送」がラジオで放送され、当時の国民は戦争に負けたことを知った。

1945年8月14日に発布され、同じ日に、昭和天皇が録音。翌15日正午にラジオで放送された。


世界の情勢と日本の現状を深く考えた結果、緊急の方法でこの事態を収拾したい。忠実なあなた方臣民に告ぐ。

私は、「共同宣言を受け入れる旨をアメリカ、イギリス、中国、ソビエトの4カ国に伝えよ」と政府に指示した。

日本臣民が平穏無事に暮らし、全世界が栄え、その喜びを共有することは歴代天皇が遺した教えで、私も常に心に持ち続けてきた。アメリカとイギリスに宣戦布告した理由も、日本の自立と東アジアの安定を願うからであり、他国の主権や領土を侵すようなことは、もともと私の思うところではない。

だが戦争は4年も続き、陸海将兵の勇敢な戦いぶりも、多くの官僚の努力も、一億臣民の奉公も、それぞれが最善を尽くしたが戦況はよくならず、世界情勢もまた日本に有利ではない。その上、敵は新たに、残虐な爆弾を使用して多くの罪のない人を殺し、被害の及ぶ範囲を測ることもできない。このまま戦争を続ければ、日本民族の滅亡を招くだけでなく、人類の文明も破壊してしまうだろう。

そんなことになってしまえば、どうやって私は多くの臣民を守り、歴代天皇の霊に謝罪すればよいのか。これが、私が政府に共同宣言に応じるように命じた理由だ。

私は、東アジアの解放のために日本に協力した友好国に対して、遺憾の意を表せざるを得ない。戦地で命を失った者、職場で命を失った者、思いがけず命を落とした者、またその遺族のことを考えると、身も心も引き裂かれる思いだ。戦争で傷を負い、被害にあって家や仕事を失った者の生活についても、とても心配だ。

これから日本はとてつもない苦難を受けるだろう。臣民のみんなが思うところも私はよくわかっている。けれども私は、時の運にも導かれ、耐えられないことにも耐え、我慢できないことにも我慢し、今後の未来のために平和への道を開いていきたい。

私はここに国体を守ることができ、忠実な臣民の真心を信じ、常に臣民とともにある。感情の赴くままに問題を起こしたり、仲間同士で排斥したり、時局を混乱させたりして、道を外し、世界からの信用を失うことは、私が最も戒めたいことだ。

国がひとつとなって家族のように団結し、日本の不滅を信じ、責任は重く、道は遠いことを心に留め、総力を将来の建設のために傾け、道義を大切にし、固くその考えを守り、国体の本質を奮い立たせ、世界の流れから遅れないようにしなさい。

あなた方臣民は、これらが私の意志だと思い、実現してほしい。


原文は国立国会図書館のホームページで閲覧できる。

朕深ク世界ノ大勢ト帝国ノ現状トニ鑑ミ非常ノ措置ヲ以テ時局ヲ収拾セムト欲シ茲ニ忠良ナル爾臣民ニ告ク

朕ハ帝国政府ヲシテ米英支蘇四国ニ対シ其ノ共同宣言ヲ受諾スル旨通告セシメタリ

抑々帝国臣民ノ康寧ヲ図リ万邦共栄ノ楽ヲ偕ニスルハ皇祖皇宗ノ遺範ニシテ朕ノ拳々惜カサル所曩ニ米英二国ニ宣戦セル所以モ亦実ニ帝国ノ自存ト東亜ノ安定トヲ庶幾スルニ出テ他国ノ主権ヲ排シ領土ヲ侵スカ如キハ固ヨリ朕カ志ニアラス然ルニ交戦已ニ四歳ヲ閲シ朕カ陸海将兵ノ勇戦朕カ百僚有司ノ励精朕カ一億衆庶ノ奉公各々最善ヲ尽セルニ拘ラス戦局必スシモ好転セス世界ノ大勢亦我ニ利アラス加之敵ハ新ニ残虐ナル爆弾ヲ使用シテ頻ニ無辜ヲ殺傷シ惨害ノ及フ所真ニ測ルヘカラサルニ至ル而モ尚交戦ヲ継続セムカ終ニ我カ民族ノ滅亡ヲ招来スルノミナラス延テ人類ノ文明ヲモ破却スヘシ斯ノ如クムハ朕何ヲ以テカ億兆ノ赤子ヲ保シ皇祖皇宗ノ心霊ニ謝セムヤ是レ朕カ帝国政府ヲシテ共同宣言ニ応セシムルニ至レル所以ナリ

朕ハ帝国ト共ニ終始東亜ノ解放ニ協力セル諸盟邦ニ対シ遺憾ノ意ヲ表セサルヲ得ス帝国臣民ニシテ戦陣ニ死シ職域ニ殉シ非命ニ斃レタル者及其ノ遺族ニ想ヲ致セハ五内為ニ裂ク且戦傷ヲ負イ災禍ヲ蒙リ家業ヲ失ヒタル者ノ厚生ニ至リテハ朕ノ深ク軫念スル所ナリ惟フニ今後帝国ノ受クヘキ苦難ハ固ヨリ尋常ニアラス爾臣民ノ衷情モ朕善ク之ヲ知ル然レトモ朕ハ時運ノ趨ク所堪へ難キヲ堪へ忍ヒ難キヲ忍ヒ以テ万世ノ為ニ太平ヲ開カムト欲ス

朕ハ茲ニ国体ヲ護持シ得テ忠良ナル爾臣民ノ赤誠ニ信倚シ常ニ爾臣民ト共ニ在リ若シ夫レ情ノ激スル所濫ニ事端ヲ滋クシ或ハ同胞排擠互ニ時局ヲ乱リ為ニ大道ヲ誤リ信義ヲ世界ニ失フカ如キハ朕最モ之ヲ戒ム宜シク挙国一家子孫相伝ヘ確ク神州ノ不滅ヲ信シ任重クシテ道遠キヲ念ヒ総力ヲ将来ノ建設ニ傾ケ道義ヲ篤クシ志操ヲ鞏クシ誓テ国体ノ精華ヲ発揚シ世界ノ進運ニ後レサラムコトヲ期スヘシ爾臣民其レ克ク朕カ意ヲ体セヨ

(国立国会図書館「[終戦の詔書](テキスト) | 日本国憲法の誕生」より)


 日本人はもう自虐史観を捨てるべきです。

 なぜなら、ハーバート・フーヴァー第三十一代アメリカ合衆国大統領は、「いかなる詭弁を用いようと、原爆投下の主目的が、戦闘員ではなく女子供老人などの非戦闘員の殺傷であったことを否定することはできない。そもそもアメリカは日本を挑発しなければ決して真珠湾を攻撃されることはなかっただろう。」 と述べているように、「終戦の詔」に嘘はなく、正義は日本にあったからです。


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by antsuan | 2014-08-15 22:13 | 思想・瞑想・時代考証 | Comments(0)

権力者は自らを正当化するために嘘の歴史を創りたがる

 チャイナの文明は「嘘」に根差したものなのです。これは米国にも云えます。つまり、侵略者は必ず歴史を捏造するのです。

           文藝春秋八月号より抜粋
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 何故、歴史学があるかといえば、歴史には嘘が書かれているからであって、本当の史実を調べるためには研究が必要だからなのです。

 ですから、日本最初の歴史書である、古事記にしろ、日本書紀にしろ、権力者が書かせたものである以上、権力争いに敗れた者の史実は捏造されていると見るのが、歴史学の常道であります。

 しかし日本に限っていえることなのですが、形式上であっても、我が国では、過去二千年近くの間、権力者の交代はありませんでした。つまり、万世一系の皇室制度が維持されている我が国においては、チャイナと違って、基本的には断絶のない持続的な社会であって、歴史を捏造する必要はないのです。

 ですから、我が国では「焚書」する必要もなく、敗者の史実は八百万の神々として、残されているのです。



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by antsuan | 2014-08-14 00:31 | 思想・瞑想・時代考証 | Comments(0)

空に海にそして地にも祈りを捧げます

 日航ジャンボ機墜落事故から、二十九年の歳月が流れた昨日、その当時、日本航空シュミレーション室長だった方の奥様の通夜がありました。我が家の向かいに住んでいらした方です。

 ご冥福をお祈り申し上げます。そして、あらためて、事故に遭われて亡くなった方のご冥福をお祈り致します。


        昨日の東京新聞夕刊より抜粋
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by antsuan | 2014-08-13 06:48 | 身の回り・思い出 | Comments(2)

葉山町から 「残暑お見舞い申し上げます」

 下の写真は、森戸海岸から南の山を写しています。動画ではないので分からないでしょうが、南西から吹いている湿った海風が、山に当たり、白い雲が産まれ出ている様子なのです。

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 昨日が立秋でした。確かに空の雲を眺めると、秋の気配が読み取れます。

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 海岸での騒音防止のため、今年は盆踊りも中止になりました。これを平和というのでしょうか、何か違和感が心をよぎります。


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by antsuan | 2014-08-08 17:07 | 自然・ブルーウォーター・競技 | Comments(2)