あんつぁんの風の吹くまま

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港がまっている

 きらきら丸の航海記が送られてきました。

 ヨットの旅だからこそ、風待ちで、港のネオンサインかがやく酒場に入って、ママさん相手に独りで酒を飲む。マドロスのイメージ。岡晴夫のメロディーを思い出してしまいました。

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by antsuan | 2009-03-13 23:20 | 自然・ブルーウォーター・競技 | Trackback | Comments(4)
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Commented by みみずすまし at 2009-03-14 00:30 x
岡晴夫・・・
なんだか、あんつぁんが遠い世代に感じてしまう。

♪窓を開ければ~ 港が見える~
は誰でしたっけ?
(今ふと思い出したの)
Commented by antsuan at 2009-03-14 09:46
・みみずすましさん、そう、私は蒸気機関車の世代なんですよ。(笑)
その歌はもっと新しい時代の人でしょうね。知らないもの。

 この本を読んで、独りでも瀬戸内海までいく自信が湧いてきました。
Commented by miki3998 at 2009-03-14 23:37
窓を開ければ 港が見える~、は青森出身の淡谷のり子の歌です。

 って、何で知ってるんだろう? 私。

 ちなみに 岡晴夫は 晴れた空~、そよぐ風~、でしたっけ?

Commented by antsuan at 2009-03-14 23:57
・何で、みみずすましさんも知っているんでしょう。(笑)
そうそう、mikiさん、岡晴夫の歌はやっぱり島影や青い山々のランドマークと汽船の煙がよく似合うのです。