あんつぁんの風の吹くまま

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死刑廃止論はキリスト教民主主義による人種差別の匂いがする

 キリスト教原理主義の米国が創った日本の憲法は、ウォー・ギルド・インフォメーション・プログラム(WGIP)による、日本弱体化作戦の根幹をなすものです。

 そして日本は米国に占領されていて、この日本弱体化作戦は現在もまだ進行中です。

 そのような正当防衛すら許されない状況の日本において、殺人を容認する人(種)と殺される側にいる人(種)を平等に扱わないことになる「死刑廃止」論を、日本人が云々するのは惨めとしか思えません。

 「正義」を無視する民族は、子孫の滅亡を望んでいるような、愚か者の集団と言えます。


 

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正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

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by antsuan | 2016-09-07 18:20 | 司法 | Comments(0)