あんつぁんの風の吹くまま

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歴史ある葉山に 人は変われど 変わらぬ夏の暑い盛りがやって来ました

  暑中 お見舞い 申し上げます


 カメラを近づけても逃げ出さないので何故かと思ったら脱皮したばかりのようです。
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 鳥のさえずりが聴こえる、長閑な森戸海岸。
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 人生は重荷を背負いて坂を登るがごとし。
 どんな優秀な人間でも自然の生業には逆らえません。
 還暦を過ぎると、いや、数多くの経験を積めば、その坂の緩急がわかり、また背負っている荷物がどんなものだかもわかります。
 そして、人は独りじゃない事もわかってきます。今年の後半も、あせらずそしてしっかりと生きて行こうと思います。

       *  *  *

正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

医療法人社団 則天会
http://www.zushi.jp/

NPO法人 ななくさ
http://7793.art.coocan.jp/

有限会社 コンサル長坂
http://7793.o.oo7.jp/
by antsuan | 2016-07-24 08:38 | 身の回り・思い出 | Trackback | Comments(2)
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Commented by cocomerita at 2016-07-25 19:40
Ciao antsuan
うわ、森戸海岸 空いてません?
懐かしいわーー

なんかさ、年取っていろんなことの舞台裏が見えてしまうと 余計腹が立って
なんだかいつも怒ってるなあと、、 苦笑
楽しい夏を過ごしてください
ビールに枝豆 とうもろこし
ああ羨ましい
Commented by antsuan at 2016-07-26 07:19
・ご覧のように海水浴に来るお客さんは昔の十分の一です。

主権者は公憤を忘れてはなりません。多いに怒りましょう。
しかし、日本にはいろんな国の工作員が自由に闊歩していますから、躍らされないように気を付けないとね。

身体もこころも鍛えてこの夏を乗り越えましょう。