あんつぁんの風の吹くまま

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八百長都知事選のやり直しをすれば、日本の未来が開かれる。

 舛添東京都知事のふしだらな素性は、先の都知事選挙に立候補した時には既に知られていたことでしたから、彼が当選したことで、選挙に不正が行なわれたことは、都民のみならず、国民の知れることとなりました。

 ですから、不正選挙に怒りを感じている都民は、舛添をこのままにしておくことを許すはずが無いと思います。

 従って、もう一度、都知事選挙をやり直す可能性が大いに出て来ました。

 その時には、熊本県知事だった細川さんに再度立候補してもらいましょう。

 そして、『原発の無い東京オリンピック』を選挙の争点にして戦うのです。

 自民党も共産党も今度は対抗馬を出すわけには行かないと思います。

 細川都政が実現すれば、原発テロに脅える必要が無くなるだけでなく、日本が、率先して、エネルギー革命による新しい時代を切り開くことになることでしょう。



       *  *  *

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by antsuan | 2016-06-06 00:56 | 政治・経済 | Trackback | Comments(2)
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Commented by sweetmitsuki at 2016-06-06 21:20
元熊本県知事は首相だったとき金銭スキャンダルで降板してますから、都知事選のやり直しに擁立していい人だとは思いません。
それだったら宇都宮先生が共産党の非推薦でやったほうがマシです。
Commented by antsuan at 2016-06-07 06:43
・どうやら舛添が続投のようですね。
どうせ今度の参議院選挙も集計に不正をするのでしょう。
共産党に都政をやらせたら、チャイナや朝鮮半島から移民が押し寄せてきて、在来種である日本人は駆逐されてしまいます。