あんつぁんの風の吹くまま

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大日本帝国の統治は理想の形だった

七十一年前の日本を侵略者と云うのならば、難民問題は未来永劫解決しません。

 大英帝国のチャーチル首相とアメリカ合衆国のルーズベルト大統領が大東亜戦争の仕掛け人であったことは、半世紀以上を経てようやく公開された、外交暗号解読に関する米国の最高機密文書から明らかになりました。

 したがって歴史を省みれば、第一次世界大戦後の支那大陸や南洋諸島の日本における統治は、人種差別の無い世界を目差す理想の形であり、現在も絶え間なく起きている、国際紛争を解決する上での統治のあり方を示唆していると云えます。


  東京新聞より抜粋
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by antsuan | 2016-01-10 09:46 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)
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