あんつぁんの風の吹くまま

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大規模集会は国会前ではなく東京・元麻布の中国大使館前で行うべきではないか

 チャイナから帰化した石平太郎氏は次のようにインターネット上でツイートしています。

国会前反安保デモについて、英国人名記者のヘンリー・S・ストークス氏はこう語った。「野党や若者、左派メディアが抗議すべきは、人権を無視して軍拡に邁進する中国だ。目覚めよ日本人。大規模集会は国会前ではなく東京・元麻布の中国大使館前で行うべきではないか」と。まさに本質を突く至言である。


 わたしも全く同意見であります。

 少なくとも、安倍政権を支持するマスメディアは、この英国人記者ヘンリー・S・ストークス氏のような論陣を張るべきです。

 以上のようなことを考慮に入れれば、この国会前反安保運動は完全にヤラセであり、日本国内を混乱させ、脱原発運動を形骸化させようとする、ジャパンハンドラーの意図が伺い知れると云うものです。





 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]
by antsuan | 2015-09-15 12:47 | 政治・経済 | Trackback | Comments(0)
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