あんつぁんの風の吹くまま

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空に海にそして地にも祈りを捧げます

 日航ジャンボ機墜落事故から、二十九年の歳月が流れた昨日、その当時、日本航空シュミレーション室長だった方の奥様の通夜がありました。我が家の向かいに住んでいらした方です。

 ご冥福をお祈り申し上げます。そして、あらためて、事故に遭われて亡くなった方のご冥福をお祈り致します。


        昨日の東京新聞夕刊より抜粋
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       *  *  *

正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

医療法人社団 則天会
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NPO法人 ななくさ
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有限会社 コンサル長坂
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by antsuan | 2014-08-13 06:48 | 身の回り・思い出 | Comments(2)
Commented by cocomerita at 2014-08-15 00:03
Ciao antsuan
何年経っても、この日が来ると思いはあの日に連れ戻されます
なんとも言えない苦ーい思いと共に、、
そしていきなり事故に巻き込まれ、彼らの人生を中断する事を余儀なくされたたくさんの方たちに思いは飛びます
そんななかで敗戦記念日、次から次へと行われる慰霊式典に辺野古での米軍基地建設強行、
形、で慰霊するふりしてもね、思いが伴わないのであれば、むしろやらないほうがいいと思いますけどね
日本どんどん間違った方向に行ってると、不吉な思いを否めません
Commented by antsuan at 2014-08-15 12:22
・>形、で慰霊するふりしてもね、思いが伴わないのであれば、むしろやらないほうがいいと思いますけどね
自虐史観をあおり立てる慰霊祭など、続けるべきではないと思います。

>日本どんどん間違った方向に行ってると、不吉な思いを否めません
わたしも以前は不吉な思いをしていたのですが、最近は、慶賀の至りと思うようになりました。
というのも、内閣も国会も最高裁判所もみんな米国の傀儡であることに、国民が気がつくには、米国の没落に付き合わざるを得ないと思うからです。