あんつぁんの風の吹くまま

ブログトップ | ログイン

日本人科学者潰しの陰謀は昔からあったこと。理研にCIAの工作員がいる証明でもある。

        四月一日の東京新聞夕刊から抜粋
d0001610_753215.jpg



 明治時代から、いやそれ以前から、日本人は科学の分野に留まらず、あらゆる分野で、世界的な発明発見をしているのですが、西洋の人々はその事を認めたくなくて、国家的人種差別的手段を使って、日本人を中傷、または悪意ある喧伝をしています。

 エドワード・スノーデン氏が暴露したように、米国の諜報機関は堂々と産業スパイをしています。その事を考えれば、これは、米国が生物科学特許を横取りしようとする陰謀であると考えるのが、自然な発想であります。





 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]
by antsuan | 2014-04-02 08:09 | 文学・教育・科学・医療 | Comments(2)
Commented by sweetmitsuki at 2014-04-04 19:54
ずいぶん前の話ですけど、渋谷の国学院に所蔵背れている土偶を見たくて出かけてのですが、途中、はヘレン・ケラーも尊敬していたという塙保己一の博物館があったのですが、土偶見たさに素通りをしてしまいました。
日本人は科学の分野に留まらず、あらゆる分野で、世界的な発明発見をしているのですが、日本人はそのことにもっと館員梳毛bdきっづんd。
Commented by antsuan at 2014-04-05 12:42
・日本は他の文明よりも優れているので、他民族を虐殺する必要は微塵もありません。
文化や文明について、そういう認識をしっかり持っていれば、他国の日本人に対する中傷や嘘を直ぐに見破る事が出来るはずです。