あんつぁんの風の吹くまま

ブログトップ | ログイン

江戸時代の長屋の大家さんのような存在になりたい。

         本日の東京新聞朝刊より抜粋
d0001610_23101438.jpg

 病気老人をお世話するNPO法人を経営しておりますが、目差すのは、この江戸時代の長屋の大家さんです。



[祈りとは自然との対話のこと 
 こころで尋ねれば こころからの答えがもらえる]

by antsuan | 2014-03-01 23:10 | 文学・教育・科学・医療 | Comments(4)
Commented by hanaco at 2014-03-04 23:55 x
嫁いだ家は、主に飲食店の入ったビルを数件持っていて、私は経理を手伝っていますが、こんな風な大家さんと店子さんの関係が保たれたら、いいんだろうなーと、しみじみ思います。現実は、ほど遠い・・・。でも最近は、お店のママさんたちと年齢もだんだん近くなってきたのか、世間話も出来るようになってきました。
Commented by antsuan at 2014-03-05 07:32
・商売は難しいですね。
この間、永遠の0を見てきました。原作より素晴らしかったですよ。
映像の力というよりも、監督のこころがそうさせたのだと思います。
Commented by hanaco at 2014-03-06 01:00 x
sweetmitsukiさんも言ってましたが、私も、長編小説は苦手で、どちらかというとエッセイにはしってしまう・・・。

映画、みたいなと思いつつ、時間が過ぎています。もう劇場では観れないかしら・・・。
Commented by antsuan at 2014-03-06 15:05
・hanacoさん、わたしは心して家族と一緒に見るようにしています。 映画って読書と違ってそれが出来るんです!よね。