あんつぁんの風の吹くまま

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投票は民主主義の原点。直接民主主義の時代ならば、具体的な選択を住民に問うべし。

 インターネットによる、双方向性情報通信のこれからの時代は、間違いなく、市民一人ひとりの民意を、直接政治に反映させる時代なのです。

             東京新聞朝刊より抜粋
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 そういう意味で、郵政民営化解散といい、今度の脱原発を争点とした都知事選挙といい、小泉純一郎という政治家が仕掛けたものは、まさに民主主義の原点に立ち返った手法といえましょう。

 つまり彼は、日本人に本物の民主主義を授けてくれた、救世主なのです。



  過ちては 改むるに 憚ることなかれ
by antsuan | 2014-01-31 23:18 | 政治・経済 | Trackback | Comments(2)
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Commented by sweetmitsuki at 2014-02-01 06:20
テルマエ・ロマエは以前、病院の待合室に置いてあったのを読んで面白かったのですが、すぐに順番がきてしまって途中までしか読んでません。
銭湯に行くとテルマエ・ロマエのポスターが貼ってあって、そのたびに続きが読みたくなるのですが、なかなか病気が再発しないので読めません。
家庭用の給湯器でお風呂を沸かすより、大勢で集まる銭湯のほうが省エネだそうなので、私は銭湯派です。
決して自分でお風呂を沸かすのが面倒臭いわけではありません。
Commented by antsuan at 2014-02-01 15:19
・公衆浴場は古代ローマにもあったのに、キリスト教がそれを禁止したとか。絶対の神は赤裸々になるとまずいのでしょうね。(苦笑)