あんつぁんの風の吹くまま

ブログトップ | ログイン

葉山の夏も いよいよ 終わりに近づきました

 今日は、朝から雨が降ったり止んだりの、ぐずついた天気です。

 連日の猛暑も、この雨で、どうやら打ち止めとなるのではないでしょうか。

 いつの間にか、窓の外からは若者の笑い声ではなく、虫の音が響き渡っています。

d0001610_21434245.jpg


 お隣りから鯵を頂いたので、早速、刺し身にして食べました。

 この夏の間に、思いっきり痩せようと決心していたのですが、その気持ちと裏腹に、太ってしまいました。

 もうじき味覚の秋。先が思い遣られます。


d0001610_21453367.jpg




[ あなたが生まれたとき周りの人は笑って、あなたが泣いたでしょう だから、あなたが死ぬときはあなたが笑って、周りの人が泣くような人生を送りなさい ]
by antsuan | 2013-08-25 21:58 | 自然・ブルーウォーター・競技 | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : http://antsuan.exblog.jp/tb/19532130
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by marsha at 2013-08-26 08:38 x
ドイツのキール海洋研究所の太平洋放射能汚染 シミュレーションを
ごらんになりましたか。 

日本人の能天気さ、無関心さに 呆れ言葉がありません。
福一から絶えず漏れ出している汚染水は止めることが出来ないと。
半永久的に漏れ続ける訳です。
北米西海岸は日本の十倍の放射能が=希釈されることも流れつく
らしいです。海外で問題にされているのに日本は知らぬ存ぜぬでは済まされないことになります。 これは大問題で日本は世界中から
鼻つまみになります。 無責任です。 曾ての日本人の良心は何処に?
Commented by antsuan at 2013-08-26 10:05
・あのシュミレーションは真実だと思います。しかし別の見方をすれば、核実験や原子力潜水艦(原子炉の一次冷却水を海に直接捨てている)による、海洋汚染の真実を隠蔽していたって事なんだと思いますよ。 戦後に製鉄所で作られた鉄材には、放射性物質が含まれていないものはないほど、程度の差はあれ、人工の放射性物質は、既に地球上に撒き散らされているのです。

既に、日本では心筋梗塞で死ぬ人が異常に増えています。フクイチの影響と思われます。これからはガンに罹る人が増えることでしょう。

我々日本人は、米国による日本の無能化占領政策の一環として、モルモットになって、世界の人々に放射能汚染の恐ろしさを伝える使命を負わされているのです。嗚呼!