あんつぁんの風の吹くまま

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日本は米国の植民地、戦利品。主権者は米国だから、冤罪も苛めも搾取も勝手しほうだい。

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 ようやく、日本人は自分の国が米国の植民地であることに気が付いたようです。いや、ほんとうは分かっていたのだけれども、口に出していわなかったのかもしれません。

 しかし、こうやって堂々と口に出していえるようになったのは、米国が図に乗って悪さをしまくり、日本から巻き上げた金を散財して、放蕩息子のように身を持ち崩してしまったからだと思います。

 とうとう米国は、平民に馬鹿にされるような、裸の王様になってしまったのです。

 そして、もうこれ以上、日本を脅かすわけには行かないところまで落ちぶれてしまいました。

 もし今以上日本を虐めようものならば、日本の国民が、安保条約解消を叫びだすのは目に見えています。

 実は、チャイナの船が尖閣諸島に進入しているのは、米国に頼まれてやっていることなのです。日本が安保条約を解消して、自主独立することを躊躇わせるための謀略なのです。

 スノーデン事件により、ゾルゲ事件以上に、米国は日本の動向を探る諜報活動をしていたことが明らかになりました。

 しかし、このまま米国の没落が続けば、植民地だったアメリカの独立を認めた大英帝国のように、日本の本当の独立を認めて、軍隊を引き揚げるときが、否応もなく来ることでしょう。

 その時まで、日本は黙って何もしなければ良いのです。




 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]
by antsuan | 2013-08-03 09:32 | 政治・経済 | Trackback | Comments(0)
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