あんつぁんの風の吹くまま

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灼熱の太陽が顔を出す前に

 子供達が小さい頃は、しょっちゅう釣りをしに、海に出ていましたが、この頃は、めっきりその機会もなくなっていました。

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 そこで、灼熱の太陽が顔を出す前に、久しぶりで、錨を下ろして、キス釣りを楽しみました。

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 ご覧のように、まだ形は小さいのですが、そこそこ楽しめる程度に釣れました。釣れた魚は友人にお土産としてもって返ってもらいましたが、家に帰ってからのお酒の旨いこと。こちらも格別です。







[祈りとは自然との対話のこと 
 こころで尋ねれば こころからの答えがもらえる]

by antsuan | 2013-06-09 21:02 | 自然・ブルーウォーター・競技 | Comments(6)
Commented by saheizi-inokori at 2013-06-09 21:18
天ぷらかな、うまそうですね。
Commented by Emitan at 2013-06-09 22:34 x
キスも可愛いけど、あんつぁんの表情も可愛い!!
Commented by hisako-baaba at 2013-06-10 05:18
とれたてのキス、おいしそう!海のある暮らしは、目黒育ちの埼玉県民には、羨ましい限りです。戦中戦後、海まで出かける機会はなかったので、海辺の暮らしは、遠い憧れでした。

体罰は、戦争の世紀に再発して、平和が続いても無くならなかったのでしょうか?
Commented by antsuan at 2013-06-10 18:47
・佐平次さん、本当をいうとメゴチのほうが多かったのです。(^^;
Commented by antsuan at 2013-06-10 18:47
・いやいやEmitanさん、緑内障で目が見えなくなったせいでしょうか、最近、顔がだいぶ崩れてきた気がします。('_;)
Commented by antsuan at 2013-06-10 18:47
・ hisako-baabaさん、海から緑の陸地を見ると、釣れても釣れなくとも、心が落ち着きます。

神仏習合の時代にもどるのが、あらゆる生き物を愛おしむことにつながると思います。