あんつぁんの風の吹くまま

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厚木から中野へ

 大学生活を満喫している次男ですが、三年になり、伸び伸びとした自由空間溢れる厚木の学舎から、東京は中野の学舎へ移ることになりました。

 それに伴い下宿も変えるのですが、下宿運がいいのか、大学まで歩いて行ける中野新橋駅近くのアパートを見つけてきました。

 今日はその第一回目の引っ越しです。東名と首都高を利用したので、一時間もかかりませんでした。
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[祈りとは自然との対話のこと 
 こころで尋ねれば こころからの答えがもらえる]

by antsuan | 2013-01-27 22:52 | 身の回り・思い出 | Comments(6)
Commented by Emitan at 2013-01-28 09:29 x
(厚木の学舎から、東京は中野の学舎へ) 理解出来ません!同じ大学でしょう?双方とも同じ内容なのでしょうか?それとも進路を変えたのでしょうか?又途中で変更出来るのでしょうか?
大学生活は満喫するものなのですね。親父が倒れた時に即応できる様と・・私は強迫観念で知識:技術習得に専念して居ました。
Commented by saheizi-inokori at 2013-01-28 09:50
このあたりは愚息も住んでいます。
交通の便がいいし、町の感じも良いですね。
Commented by antsuan at 2013-01-28 22:12
・Emitanさん、教養課程は工学部の学生と一緒の学舎だったのですが、専門課程になって、芸術学部だけは都内の神田川の流れる近くの学舎で本格的な研究をするらしいです。

大学生活は文武両道、いや文遊両道、徹底的にバカなことをやってもゆるされる青春時代ではないでしょうか。

東大を出て欧州に留学した祖父も、カジノに熱中し、帰りの船でもスッテンテンになるまでつぎ込み、出迎えに来てくれた親戚が清算するまで、船から下りられなかったそうです。
Commented by antsuan at 2013-01-28 22:14
・佐平次さん、昔の東京の雰囲気が残っているところのようです。
Commented by inuman at 2013-01-30 22:14 x
うちの子も借りてやったところが気に入らないといって、自分で不動産屋行って新居を決めてきました。
今引っ越すと違約金が発生するから引越しは4月ですが。

ワンルームってどれもこれも同じようなつくりですね。
子供のところもこんな感じです。
で、思うこと。贅沢になったもんだ。。。

僕が高円寺に住んでいた頃、文字通り三畳一間の小さな下宿でしたが。
加川良の「下宿屋」という曲にあるような。
Commented by antsuan at 2013-02-01 18:50
・inumanさんだったら、エレキギターのアンプに目が留まるだろうと思ったのですが・・。(笑)
今度のアパートのお隣の住民は、ご高齢のお婆さんで、とてもエレキギターのアンプのボリュームを上げられないと、諦め顔でした。

予想外に広くて、新婚さんでも充分に使えます。トイレはウォシュレット付きだし、大学に近いし、サークル仲間のたまり場になることは確実です。