あんつぁんの風の吹くまま

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夏真っ盛りのような八月最後の日曜日の相模湾 (その三)

 何となく、夕日の沈むのが、早く感じられるようになりました。
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 江の島の灯台の灯と、手前の赤灯台の灯が、同時に光り、夏を名残惜しんでいるかのようです。




[祈りとは自然との対話のこと 
 こころで尋ねれば こころからの答えがもらえる]

by antsuan | 2012-08-26 22:30 | 自然・ブルーウォーター・競技 | Trackback | Comments(4)
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Commented by marsha at 2012-08-27 14:37 x
↓の映像にあるように、何て美しい景色。
青い海に真っ青な空、しかし放射能で汚染されているとは、
鎌倉の友人も由比ケ浜が汚染されていると云っています。
新宿に住んでいる友人は毎日ガイガーカウンターで測定していて
今日も値が高かったとかメールを呉れます。

日本はアメリカの下請けで核を製造しているのでしょ?
このままでは日本は永遠にアメリカに貢だけの国で終わってしまいます。 
Commented by antsuan at 2012-08-27 16:24
・marshaさん、日本の原発で出来たプルトニウムはフランスの原爆の材料にもなっているそうです。米国の下請けどころではないのです。
人類は今や放射性物質と共棲しなければならない時代を迎えてしまいました。もうそれは避けようにも避け切れない事実なのです。
日本は、放射能汚染大国として、この問題を克服することが、未来の子供たちへの義務といえましょう。
Commented by cazorla at 2012-08-28 08:29
写真の撮り方で あんつぁんがロマンティストだってわかります。 いつかご一緒したいです。
Commented by antsuan at 2012-08-28 09:01
・カソルラさん、ロマンティストって、あの浮浪者の芸術家みたいな人のことですよね。光栄です。(^_^)/