あんつぁんの風の吹くまま

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声を上げる一国民としての行動

 国旗掲揚は「日本という法治国家の行政機関」であることを表明するための手段であるから、雨でも吹雪でも嵐であっても津波がきても、行政機関は国旗を掲げておくべきものと、主権者たる一国民として考えるが、警察署はそのような判断をしないのは何故か。

 日本全国あちこちの警察で不祥事が相次いでいるが、そのような気の緩みは、国旗掲揚の姿勢にも現われていると思わざるを得ない。

                 逗子被害者支援ネットワーク副会長
 逗子警察署 御中


 明日の城ケ島沖で開催されるケンノスケカップレース出場のため、ブログをしばらく休むことになります。出来れば、アイフォーンにて実況中継をしたいところなのですが、何故か、私のアイフォーンからはエキサイトブログに投稿出来ないのです。

 また、ひょっとしたら、ゴミの不法投棄の現行犯として、これから逗子警察署に逮捕されるかも知れません。その場合には、ますますブログの更新が出来なくなりますので、みなさま宜しくご了解下さい。


 [ かんしゃくを起こすと、友人を失う  嘘をつくと、自分自身を失う ]
by antsuan | 2012-05-18 07:15 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(2)
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Commented by HOOP at 2012-05-18 07:53
今日ならよかったのに(笑)
まあ、明日も無風ということはないでしょう。

ご安航とご健闘を。
Commented by antsuan at 2012-05-18 12:12
・なんとか、身の回りの問題で声を上げていくつもりです。
御迷惑をおかけするかもしれませんが、宜しく!