あんつぁんの風の吹くまま

ブログトップ | ログイン

息子の新生活の情景

 新潟市の新しい大学生活をはじめる長男のアパートから見える風景です。ずーっと東京近郊で育ってきた長男にとって、何もかもが新鮮に見えるに違いありません。
d0001610_0275352.jpg

by antsuan | 2011-04-04 23:59 | 身の回り・思い出 | Trackback | Comments(6)
トラックバックURL : http://antsuan.exblog.jp/tb/13313525
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by Emitan at 2011-04-05 07:25 x
新生活!45年前を思い出します。大学進学で熊本の田舎?から大阪の枚方市に移住した時近くの沼で蛙を餌に、ザリガニ獲りや養殖用の池で鯉の稚魚をバケツで獲ったり、下校の途中でラーメン用のネギを千切って帰った事等、都会に行った積りが、田舎を体験してカルチャーショックを受けたのでした。ソウソウ薬局では鶯の糞あります!と書いた看板が在りました!洗顔材だったそうです。熊本は都会だったのです。大阪市に住む同級生に熊本は熊の本場でつい最近も熊が出没したと言ったらホンマカー!と感激して居ました。
Commented by antsuan at 2011-04-05 07:49
・生活習慣の違いを知ることは、大人になって独り立ちするためには避けるべきでない体験だと思います。
長男もきっと大きく育ってくれるものと信じています。
Commented by shinn-lily at 2011-04-05 08:33
生活習慣とあわせて、初めて親元から離れるというのも新鮮であり、大変なこともあるでしょう。
同僚もそんな風に息子さんを送り出していました。

若い人たちの力が発揮される、社会にしなくては!

息子さんはこれから、羽ばたいてゆくでしょうが。
お父様、寂しくありませんか?
Commented by antsuan at 2011-04-05 09:08
・リリーさん、男親って云うのは何時の時代でも身勝手なものです。
(^^;
Commented by mimizu-1001 at 2011-04-06 19:12
>何もかもが新鮮に見えるに違いありません。
神戸、東京、大阪とずーっと大都市で過ごしてきた僕にとって、今住む地はそりゃぁもう新鮮で。
ようやく慣れました(笑)
いずれ都会に帰る人の田舎経験と、その地に住み着く人では見える風景がちょっと違うかもしれませんね。

で、、、長男さんでしたっけ、、、大学。
あれ?次男さんと勘違いしてた・・・。
新生活、おめでとうございます。
ギターはじょうずになりましたか?
これも次男さんだったっけ???
Commented by antsuan at 2011-04-07 09:35
・みみずすましさん、長男は二浪したのですが、結局何処の医学部にも断られて新興大学の看護学科に決めました。癒しの医療を実践するにはこちらのほうが向いていると思います。

次男は厚木の芸術学部です。下宿先までギターを持って行きましたよ。(笑)