あんつぁんの風の吹くまま

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アル中患者とやぶ医者の笑劇場

 記者クラブの某新聞によりますと、菅首相と小沢元代表との話し合いは、菅首相のほうが激高して感情的になり、先に席を立ったという事のようです。

 案の定というか心配した通りというか、菅直人の言動はアルコール中毒患者そのものです。目は虚ろ、手は震える、シドロモドロで何を言っているか判らない。誰が見てもそう感じると思うのですが、そのことをだぁれも言わないのが不思議でなりません。

 前に、菅総理の事を糸のからんだ操り人形と申し上げた事があるのですが、糸がからんで操る事が出来ない人形をどうして舞台の上に立たせておくのでしょう。つまりは操ろうとしている人形遣いも酔っぱらっているのではないでしょうか。酷い人形劇を見せられた国民こそ好い面の皮です。

 小泉劇場が懐かしくなってきました。
by antsuan | 2010-12-22 17:38 | 政治・経済 | Trackback | Comments(4)
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Commented by mimizu-1001 at 2010-12-22 18:27
菅さんだけに感情的(寒っ ←これも「かん」)
なんでも、菅さん、病気なのだとか?

「あべる」の二の舞にならなければいいですが。
いや、安倍さんはまだ自分が首相でいることが障害になっていると首相な、、、もとい殊勝なことを言って退陣しましたが、菅さんは小沢さんの存在が障害になっていると言ってるわけでしょ?
器が知れますね。
Commented by antsuan at 2010-12-22 19:16
・ホント、首相ならもうちょっと殊勝なことを言って欲しいですね。

やぶ医者のセンゴクが麻酔の処方をしているんじゃないかな。
Commented by HOOP at 2010-12-22 22:39
糸が絡んだ原因は操っている方にあるのですから、
それを舞台に引きずり出さないことにははじまりません。
かつて小泉を操り、今また菅を操っている者たちの正体を、
いったい、誰が明らかにしてくれるのでしょう?
Commented by antsuan at 2010-12-22 23:38
・いえいえHOOPさん、操る人形がいなくなったら、その時には正体を現わすのじゃないかと。しかし、その時にはもう遅すぎますがね。