あんつぁんの風の吹くまま

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「鎮魂」をようやく世界は理解してきた

広島平和式典に米が初参加…オバマ大統領意向
2010年7月27日(火)13時38分配信 読売新聞

 広島市で8月6日に開かれる平和記念式典(原爆死没者慰霊式、平和祈念式)に、米国の代表が初めて出席することが分かった。

 日米関係筋が27日、明らかにした。

 「核のない世界」の実現を掲げるオバマ大統領は、被爆地である広島、長崎への訪問に意欲を見せており、大統領の意向も反映されたとみられる。原爆を投下した米政府関係者の出席は注目を集めそうだ。

 今年の式典には、国連の潘基文パンギムン事務総長も初めて出席する。


 還流文明に不可欠なものはこの「鎮魂」であり、「鎮魂」の不用な社会は収奪文明である。

    (この記事は二十八日に非公開を解除したものです)
by antsuan | 2010-07-27 19:29 | 思想・瞑想・時代考証 | Trackback | Comments(0)
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