あんつぁんの風の吹くまま

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鍋蓋

 木の蓋を思い起こすからでしょうか、鍋蓋という言葉が好きです。それは囲炉裏のある部屋を連想し、やがて故郷の思い出に心が流れてゆきます。
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 昨日の夕飯は寄せ鍋料理、胡麻垂れ風味のおいしいお鍋でした。やっぱり真冬は鍋料理に尽きます。
by antsuan | 2010-02-15 08:17 | 身の回り・思い出 | Comments(4)
Commented by mimizu-1001 at 2010-02-15 21:35
模様までおんなじおでん鍋が我が家にもあります。
でも蓋の形はちょっと違うな(我が家のは取っ手がひとつ)。

で、この記事は、あんつぁんご夫妻にお会いした僕のために書いたのれすか?
割れ鍋に綴じ蓋。
似たもの同士の意味じゃなくて、あんつぁんにピッタリの奥様という意味でつ。
でも、あんつぁんにピッタリと言われて奥様が嬉しいかどうかは・・・(笑)
Commented by antsuan at 2010-02-15 22:19
・みみずすましさん、カミさんが嬉しいかどうかは別にして、そう言われると嬉しいでツ。(^_^)

ただ単に木の蓋って良いもんだなぁと言いたかったんです。
Commented by Emitan at 2010-02-18 21:43 x
写真撮影の為に掃除なさったかの様な美しいキッチンですね。本当に料理しているの?と思えるほどです。ご立派!
Commented by antsuan at 2010-02-19 14:55
・Emitanさん、二年前に大改装をしたのです。
http://antsuan.exblog.jp/7392221/
美味しい料理を作ってもらうためにはこれくらいの投資は必要でしょう。(^_^)